経験デザインとエスノグラフィを語る私的なブログ
コロナウィルスとの闘い日誌(発症10日目)

 4月21日(火)、病院を退院してから18日、発症してから10日目だ。

 03:30 目が覚める 04:00 体温35.8度 05:00 咳で起きる 体温36.5度 06:00 体温36.7度 07:00 体温36.8度 08:00 体温36.7度 09:00 体温37.2度 

 10:00 体温37.2度 11:00 体温37.3度 12:00 体温36.4度

 13:00 より、ドコモ社の2019年度下期プロジェクトのオンライン発表会の担当者として参加。17:00 まで体調が持てば良いのだが。  

 15:00 体温37.3度 16:00 体温37.3度 18:00 体温37.1度 約5時間のオンラインは流石にしゃべり疲れた。

 みんな頑張ってくれたので、ついつい熱が入って話してしまったが、その間は幸い咳出ず。w

 17:00 体温36.7度 18:00 体温37.1度 19:00 体温36.7度 20:00 体温36.8度 

 恒例の無人の夜道で深呼吸。ちょっと胸に圧迫感あり。呼吸が浅い。咳は治まっているのがありがたい。

 21:00 体温36.6度 これだけ水分を摂っているのに、口の中はがびがびに乾いている。22:00 体温36.7度

 23:00 体温36.9度 耳鳴りが大きい 突然不安になり、家の外に出て深呼吸する。咳は治まっているが、痰が切れないのでアネトンを飲んで寝る。

 昨日は、せっかく慶應義塾大学病院で「きれいな肺だ。」と言われたばかりなのに、夕方辺りから咳が出始めた。

 連続というよりは、1時間に2回ぐらい咳き込むのだけれど、その後15分ぐらいは体力ががくがくになる。

 健常時の呼吸が10とすれば、現在は6〜7ぐらいの息が浅い感じだ。階段を昇るだけで息切れが激しい。

 コロナの軽症は7日間ぐらいで軽快するが、そこから3日間ぐらいで呼吸困難が出てくると重症化するという。

 前日きれいだった肺も1日で激変することもあるという、いつになっても予断を許さない病だ。

 昨夜は「アネトンせき止め顆粒」を飲んでコロリと眠ったが、今日はどうなるのだろうか?

◇今回あって助かったもの(6)

 のど飴とかがやたら甘いので、口の中がいつもべたべたしている感じだ。

 ペットボトルのお茶とちょっと塩辛いとか酸っぱいスナックは、口の中をリセットするのにありがたい。

 唾液が出るのも、口腔内の衛生や胃の消化にも良く、免疫にも良いと思う。

 沢山はいらないけど、あると嬉しい。

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌560日目(発症10日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌559日目(発症9日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌558日目(発症8日目)

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2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌555日目(発症5日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌554日目(発症4日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌553日目(発症3日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌552日目(発症2日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌551日目(ついに発症!

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌549日目(やはりコロナに罹っていたか?)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

posted by アサノ | 07:40 | 病院好き | comments(0) | - |
コロナウィルスとの闘い日誌(発症9日目)

 

 4月20日(月)、病院を退院してから17日、発症してから9日目だ。

 01:00 体温35.8度 04:00 咳で目が覚める 体温36.8度 いつもの通りの、すこし悪い気分。でも朝を迎えた。雨だ

 07:00 体温36.6度 朝食を完食、食欲落ちず。 08:00 体温37.1度 09:00 体温37.1度 シャワーを浴びる。

 10:00 体温37.1度 11:00 体温37.1度 12:00 体温37.4度 

 午後から慶應義塾大学病院に行く。17日ぶりの外出だ。

 現在の状況の説明と、前回の生検検査の結果を聞きに来た。

 まずMRIを撮って、肺のX線写真を撮る。

 坐骨神経痛や骨パジェット病の話は、また後日書くとして。

 肺のX線写真は、右が手術前のもので、左が今日撮ったものだ。

 「きれいなもんです。」と先生は言う。

 さらに、ずっとつけていた体温の表を見て「微熱ですね。」と一言でバッサリ。w

 「抗生物質とかくれないんですか?」と聞いたら「まったくいらないでしょ。」だと。。

 「まあ、手洗いとうがいをちゃんとして下さい。」とのことで終わり。

 この9日間の恐怖は当人じゃないと分からないし、結果オーライみたいな感じか。

 とはいえ、まだ37度台の微熱は続くし、胸の圧迫感があり咳や痰も出る。

 この生活はまだまだ続くだ。

 ちなみに、今回の手術や入院、外来診療や様々な検査を合わせて合計277,540円払って来ました。

 お金よりガン(骨肉腫)じゃなかったことを喜ぼう。

 まだ熱はあるし、胸も痛く咳や痰も出るが、少しでも希望の灯が見えれば頑張れる。

 

 16:00 体温37.2度 17:00 体温37.2度 18:00 体温37.2度 やばい、朝から喉の調子が悪かったが、咳き込み始めた。

 19:00 体温37.2度 

 夕食は軽く蕎麦、喉の通りが良くて美味しい。咳き込んでいた喉がホッとした感じ。

 20:00 体温36.9度 毎夜恒例になった、無人の夜道で深呼吸。 22:00 体温36.4度

 23:00 体温36.6度 熱は上がらないが、どうも咳が出るようになってきた。やむなく「アネトンせき止め顆粒」を飲んだ。

 あまり脳神経に効く薬は飲みたく無いのだが、咳で夜眠れないと体力を消耗するので寝るときだけだ。

◇今回あって助かったもの(5)

 毎日薬用のハンドソープで10回以上手を洗っている。

 気が付いたら、手の平は全然大丈夫なんだけど、拳の部分が赤く荒れて来た。

 毎日ハンドクリームでお手入れしなくてはならなくなった。

 私は男なので、どのようなハンドクリームが効くのか分からない。

 とりあえず「アトリックス」を塗っている。

 コロナウィルスは油で皮膜を作り自分を保護しているので、石鹸でその油を落とすと死ぬという。

 なので、手の平には出来るだけつけないようにしている。

 ハンドソープで洗い、ハンドクリームでケアと毎日何回やっているのだろう。

 

◇コロナウィルスとの闘い

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2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌558日目(発症8日目)

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坐骨神経痛回復日誌

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posted by アサノ | 07:33 | 病院好き | comments(0) | - |
コロナウィルスとの闘い日誌(発症8日目)

 4月19日(日)、病院を退院してから16日、発症してから8日目だ。世界的な平均値で言えば「魔の8日目」だ。

 昨夜は01:30 に目が覚め 体温36.1度 03:30 に目覚めて 04:00 体温36.6度 胸が重苦しくて、痰と咳が出る。

 05:00 体温36.6度 06:00 体温36.6度 07:00 体温36.7度 08:00 体温36.9度 09:00 体温37.1度(残念!)

 10:00 体温37.1度 11:00 体温37.1度 12:00 体温37.2度 13:00 体温37.1度

 昼食は冷やし中華、さっぱりしたものが喉の通りが良い。マグカップはほうじ茶。

 食後から倦怠感が強く、痰が絡んで色が透明から黄色っぽく変化して来た、水分を取ろう。

 急激に血糖値が上がるのが原因なのか?

 14:00 体温37.3度 15:00 体温37.4度(上がった!)16:00 体温 37.1度     

 具合の良い時と悪い時が波のように繰り返し襲ってくる。

 そしてある時に悪い方に雪崩を打って落ちていく恐怖が常にある。それがこの感染症の恐ろしいところだ。

 

 17:00 体温37.0度 18:00 体温37.1度 19:00 体温37.2度 夕食は豚しゃぶと小さなおにぎり2個、食欲は落ちていない。

 20:00 家の外に出て深呼吸、一日で外に出ることが出来るのは、この無人の夜道だけだ。この一瞬が、副交感神経を活性化させて免疫力を高めると信じよう。 

 21:00 体温36.3度(下がった!)22:00 体温36.6度 耳鳴りが大きい 23:00 体温36.8度 痰が絡んで苦しい

 23:30 就寝

 罹患された方の体験談ってあまり無いんだけど、これは励まされた。ただこの方は若くて健康だったからジジイには参考にならないかも。

一人暮らしで新型コロナウイルスにかかった話

◇今回あって助かったもの(4)

 やはり夜は眠れない。最初の頃は睡眠薬ブロチゾラムODをピルカッターで半分に割って飲んでいたが、精神的な依存症になると後が苦しいのと、睡眠時の喉の筋弛緩作用が怖いので出来るだけ飲みたくない。

 そこで助かったのは、以前から漢方薬の主治医から貰っていた、ストレスや不安で眠れない用の「柴胡加竜骨牡蛎湯」だ。

 例えば「あの人はカルシウムが足りないからすぐ怒る。」というように、カルシウムには気持ちを安定させる力がある。この漢方薬は読んで字のごとし牡蛎の粉だ。w

 日常的には寝る2〜3時間ぐらいに服用すると、穏やかに入眠出来るのだが。今回は飲むとすぐ睡魔に襲われるのは、なんでだったのだろう?

 

◇コロナウィルスとの闘い

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坐骨神経痛回復日誌

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コロナウィルスとの闘い日誌(発症7日目)

 4月18日(土)、病院を退院してから15日、発症してから7日目だ。一般的な軽症の範囲で言えば、7日目ぐらいで軽快するはずである。

 それから3日間で重篤化するのがパターンだとか。ある意味折り返し地点だな。

 03:30 目が覚める、外は雨だ。04:00 体温36.5度。朝起きた時は、いつも気分が悪い。早く朝日が見たい。

 05:00 体温36.5度 二度寝して07:00 起床 07:00 体温36.9度 08:00 体温37.1度 

 朝食は中村屋の肉まん1個と冬瓜と海老のスープ、美味しくて完食。入院から20日近く経っているので、胃の大きさが半分ぐらいになった感じだ。

 09:00 体温37.2度 10:00 体温37.2度 11:00 体温37.0度 12:00 体温36.9度 13:00 久しぶりにシャワーを浴びた、手術痕があるのでまだ湯舟には入れないが、生き返った気持ちになる。

 

 13:00 体温37.0度 14:00 体温37.2度 頭がボーっとして、胸が苦しくなり、耳鳴りが大きくなって来た。こういう症状は熱が上がる前兆だ。

 昼食時に観ていたテレビで、感染症の先生が「7日を過ぎたところで、熱が下がり始めたと思った時に重篤化するケースがある。」と言っていた。

 気持ちを紛らわせる為に、入院用のスーツケースの荷造りを始めた。私は前に向かって進み、副交感神経を活発にして免疫力を高め病と闘うつもりだ。負けてたまるか!

 15:00 体温37.1度 ひやひやする。 16:00 体温37.2度 17:00 体温37.1度 18:00 体温37.1度 夕食はカレー・サラダ・味噌汁今日も残さず全部食べた。量は少ないが、食欲はある。匂いや味も分かる。 

 19:00 体温37.3度 家の前の人気の無い夜道で深呼吸をする。21:00 体温36.5度下がった。代わりに咳は出ないが、痰が絡んで苦しい。

 耳鳴りが大きくて、頭の中でワンワンセミが鳴いているようだ。まるで自分の分からない何かが体の中で起こっているようで怖い。

 痰がからんで苦しい。咳が出始める。カルボシステイン(痰切) を飲む。

 22:00 体温36.7度 23:00 体温36.7度 薬が脳に効いてるなという嫌な眠気で眠り落ちる。

 現在私が自主隔離しているのは3階の屋根裏部屋だ。

 仕事用のデスクは2階にあったのだが、最近オンライン会議が多いので以前子どもたちがいた部屋をテレカン仕様に変えたばかりだった。

 しかもミラーリング用のディスプレイを、モニターでは無くテレビにしておいたのがラッキーだった。w

 問題は椅子で、長時間座っているには2階のアーロンチェアの方が断然良いのであるが。

 3階にはまだ足の短かった時代に子ども達が使っていた工業デザイナー秋岡芳夫さんの「あぐらのかける男の椅子」だったので。

 低反発クッションを敷いている。この椅子の良さは、書斎でもダイニングでも、リビングでも使えることだ。たしか秋岡芳夫さんも晩年の書斎ではこのセットだったらしい。

◇今回あって助かったもの(3) 

 先日の入院中一番困ったのが、病室が乾燥していて辛かったこと。

 この「加湿器」は、偶然昨年購入して、一度も使わずにあったのが幸いした。

 加湿器は出来る限りスチーム式の方が良いというのが私の考えだ。

 電子的に霧にすると、水に含まれていた細菌やウィルスがエアロゾル状になるからだ。

 

◇コロナウィルスとの闘い

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坐骨神経痛回復日誌

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posted by アサノ | 07:34 | 病院好き | comments(0) | - |
コロナウィルスとの闘い日誌(発症6日目)

 4月17日(金)、病院を退院してから14日、発症してから6日目だ。

 昨夜は、咳が治まっているうちに、精神的依存症になるのと睡眠時喉の筋弛緩作用が怖いのでブロチゾラムOD(睡眠薬)を飲まないで寝ることにする。

 布団に入ったのが23:00 で、なかなか寝つけずうとうと眠れたのは01:30、03:00に一度目が覚めるが、なんとか04:30まで眠れた。

 今日からは、紫胡加竜牡蛎湯だけにして寝ることにしよう。

 05:00 体温36.5度 ポカリスエットを飲む。頭と身体はどんより重い、熱の後遺症なのか。胸も未だに健常時が10とすれば7ぐらいの苦しさだ。

 今日は少し咳が出る痰は透明なものだ、嫌な感じだ。

 06:00 体温36.7度 08:00 体温36.8度 09:00 体温36.8度 10:00 体温37.2度 11:00 体温37.2度 12:00 体温37.0度

 病院に搬送された時のために発熱を表にしてみたら、まるでタイマーでも埋め込まれているように毎日同じパターンで推移している。

 左端の体温が私の平熱(35.8〜36.1度)で、それから1〜1.5度でも高いのが1週間とか続くと結構きつい。

 昨年インフルエンザに罹って、タミフルを飲んだおかげで1日だけ済んだが、38.5度以上になった時の方が楽だった。

 

 13:00 体温37.2度 オンライン会議。14:00 体温37.2度 昼食は冷やし中華、さっぱりしていて美味い。

 15:00 体温37.3度 16:00 体温37.2度 17:00 体温37.2度 18:00 体温37.1度 19:00 体温37.1度 20:00 体温36.7度

 夕食後、熱は上がってないが倦怠感が酷い。一日中座っていたので、貧血か立ち眩みだったのかもしれない。

 少し家の外に出て深呼吸をしてみた。明日からは、少しぐらいは身体を動かそう。

 21:00 体温36.7度 22:00 体温36.6度 昨夜の寝不足からか、22:30には就寝。途中01:00に目が覚めるがまた寝る。

 この6日間幸いだったのは、ものが食べれたことだ。

 量はいつもの半分ぐらいしか受け付けなかったが、出たものは全て完食出来た。特に紀州梅の小さなおにぎりが食べやすく助かった。

 この危険な毎日を献身的に笑顔を絶やさず身の回りの世話をしてくれた妻には、一生をかけて報いたいと心から思う。

 今朝妻が「痰の切れが悪い」とか「身体少しだるい」と言って横になっている。

 一番感染力が強い時期は、発症前の1〜3日間辺りという説があるが、そこで罹患したとすれば今日で潜伏期間6〜8目になることになる。

 なんとか罹っていないことを祈るしかないのが辛い。

◇今回あって助かったもの(2) 

 咳止めや去痰剤は、咳をして痰を出すことにより、体内から細菌を排出することを妨げるので、飲まない方が良いという。

 特に脳神経に働きかけて咳を止める薬は出来るだけ飲みたくない。

 そこで直接患部に作用して喉の繊毛運動を活性化させる生薬「龍角散ダイレクト」を寝る前に1包飲んでいる。

 中国では神薬と呼ばれて、日本に来たら爆買いすると言われる逸品だ。

 これを服用してなんとか眠っている。

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌556日目(発症6日目)

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坐骨神経痛回復日誌

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posted by アサノ | 02:40 | 病院好き | comments(0) | - |
コロナウィルスとの闘い日誌(発症5日目)

 4月16日(木)、病院を退院してから13日、発症してから5日目だ。軽症なら快癒に向かう分岐点。

 05:00 起床 今日も朝を迎えることが出来たのに感謝。

 体温36.4度 寒気と倦怠感強く気分が悪い、鼻水が少し出た。痰が絡み咳が出る。

 ポカリスエットを飲む。甘くて好きでは無いのだが、水や白湯よりは飲みやすい。

 あと3日頑張って好転しなければ保健所へ連絡して指示を受けよう。

 06:00 体温36.5度 07:00 体温36,6度 手術痕の消毒を行う血膿が出て腫れが引いた。

 10:00 体温37.1度 11:00 体温36.9度 12:00 体温36.8度 13:00 体温37.3度

 

 昨日、嬉しさ半分、不安半分の記事を読んだ。

 「感染しても8割の人はうつさない!?新型コロナ感染の特徴は?」という記事だ。

 調査の結果、コロナに罹った人のうち8割は他人にうつして無かったという。

 コロナの患者は2種類あって、肺でウィルスが増殖したタイプの人はあまり咳をしないので人にうつさない、その代わり重篤化する率が高いのだと。

 一方、喉でウィルスが増殖したタイプの人は、軽症なのだが咳をするので人にうつしてしまい易いそうである。

 私の今までの症状は、ほとんど咳が出ずに胸が痛い。要するに前者の肺でウィルスが増殖しているタイプなのかも。

 ということは、同居の妻にはうつし難くて、自分は重篤化する可能性があるということだ。

 家族にうつしてしまうというのは、自分が死ぬより辛いことだから、その方がありがたいと思う。

 14:00 体温37.3度 15:00 体温37.2度 今までのパターンから行くと、ここからググっと熱が上がって、就寝時に向けて緩やかに下がるのだが。

 結核の患者さんも夕方になると微熱が出てだるくなると言う、典型的な肺の疾患なのか?

 やはり37.5度を越えると急に辛くなる、今回のコロナで保健所に連絡する基準が37.5度以上が4日続いた場合という基準は妥当だと思う。

 16:00 体温37.2度 17:00 体温37.3度 18:00 体温37.2度 19:00 体温37.0度 20:00 体温37.0度 21:00 体温36.9度

 22:00 体温36.7度 23:00 体温36.8度

 今日は幸いなことに37.5度越えが無かった。しかしホッとしても、数時間で容体が急変して重篤化するワナのあるウィルスだ。

 夜が怖い、早く朝日が見たい。 

◇今回あって助かったもの(1) 

 喉が苦しい時は、この森下仁丹の「鼻・のど甜茶飴」が効く。

 欠点は高くて通販でしか買えないのと、甘くて一日に2個以上舐めるのは苦痛ってことかな。

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌555日目(発症5日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌554日目(発症4日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌553日目(発症3日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌552日目(発症2日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌551日目(ついに発症!

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌549日目(やはりコロナに罹っていたか?)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

 

坐骨神経痛回復日誌

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コロナウィルスとの闘い日誌(発症4日目)

 4月15日(水)、病院を退院してから12日、発症してから4日目だ。コロナ軽症なら中日のはず

 06:00 起床 体温36.5度 胸が苦しく呼吸が浅い、幸い咳は出ないで胸が重苦しいだけ。気分は悪いが朝が迎えられて嬉しい。

 現在自宅で隔離されている部屋は、以前の子ども部屋を昨年夏に私の寝室用に改装した3階の屋根裏部屋。

 1ヶ月前ぐらいのオンラインミーティング用の設備を整えておいたのが幸いだった。

 32インチのモニターを、パナソニックのテレビにしておいたので、番組もNetflixやHULUなんかも観れるのでありがたい。w

 

 念のため呼吸困難に陥った時に備えてパルスオキシメーター血中酸素の濃度の計測器)を、ヨドバシのポイントが貯まっていたので発注したが欠品中でお取り寄せだとか。たぶん間に合わないな。

この方の体験談が凄く励まされる。インターネットが無かったらどんなに孤独で恐ろしかったのだろう。

 09:30 朝食はパンケーキとクラムチャウダー美味しいが量はいつもの半分、終了後デスクワークをするが眩暈で断念した。  

 10:00 体温36.8度 11:00 体温37.3度 13:30 体温37.0度

 平熱が35.8〜36.1度ぐらいなので、37度前後でも続くと結構きつい。通常の呼吸の楽さ深さが10とすると今は7〜8ぐらい。

 アイスノンの「首もとひんやり氷結ベルト」というのを使ってみて具合が良かったのだが、後で誰かが触ったりジェルを冷凍庫に入れたりしなくてはならないので、今回は「熱さまシート」を使い捨てにしよう。

 

 15:00 体温37.1度 遅い昼食に寿司を買ってきて貰い、半人前だけ食べる、さっぱりして美味しかった。 

 15:30 体温37.3度 16:00 体温37.5度 毎日この時間帯に熱が上がる。頭くらくらする。

 17:00 体温37.3度 18:00 体温37.3度 19:00 体温37.2度 20:00 体温37.1度 21:00 体温

 夕食は小さなおにぎり2個と豚汁、美味しかった。ちゃんと味覚はありますw

 21:30 体温36.9度 22:00 体温36.7度 熱が下がると、胸もだいぶ楽になった。

 23:00 体温36.6度 紫胡加竜牡蛎湯とブロチゾラムOD(眠剤)半錠飲んで 23:00 就寝

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌554日目(発症4日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌553日目(発症3日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌552日目(発症2日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌551日目(ついに発症!

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌549日目(やはりコロナに罹っていたか?)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

posted by アサノ | 07:38 | 病院好き | comments(0) | - |
コロナウィルスとの闘い日誌(発症3日目)

 04月14日(火)、病院を退院してから11日、発症してから3日目だ。

 06:30 起床 体温37.0度 咳が出始めて来た、これからピークを迎えるのか。

 咳が出ると、同居の妻の感染危険性がぐっと高まるので、不安でしかない。

 持病の方は、まったく動かない生活のせいか痛みは軽減中なのは不幸中の幸い。

 

 08:00 体温36.6度 09:30 朝食パンケーキとクラムチャウダー食欲ある。 

 10:00 体温37.0度 胸が苦しくなり痰や咳が出ると、熱が上がっている。

 10:30より11:30までオンライン会議2件。終了後久しぶりの便意あり(下痢ではないです) 。

 12:00 慶應義塾大学病院の先生から様子見の電話あり。手術痕の消毒を勧められる。

 12:30 体温37.0度 13:30 昼食 食欲中ぐらい 14:00 体温37.3度 耳鳴り大きい

 15:00 体温37.0度 下半身だけシャワーを浴びて、血で汚れた手術痕を消毒して新しい絆創膏を貼る。

 ついでに体温計のボタン電池がamazonから届いていたので交換。これが命綱だからね。

 人間と道具をメンテナンスすると、なんだか気持ちがさっぱりするな。w

 

 16:00 体温37.8度 ちょっと苦しいなと思ったら熱が上がって来た。

 咳は喉の少し手前で止まっている感じ、一度でもしたら止まらなくなりそうなぐらい気管支が苦しい。

 20:00 体温37.1度 身体が熱いので熱さまシートを首筋両側にに半分に切って貼る。

 

 21:00 体温36.7度に下がった。咳は持ちこたえているのでカルボシステイン(痰切り)は飲むのをやめよう。

 「薬は負債だ」という言葉があって、飲んだ時は楽になるが結局治りが遅くなったり別の副作用で苦しんだりするものだ。

 それで凄い苦労をしたのは私です。w

  今夜はブロチゾラムOD(眠剤)をピルカッターで割って半錠と漢方薬紫胡加竜牡蛎湯で眠ろう。

 22:00 体温37.1度 23:00 体温36.8度 00:00 就寝 

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌553日目(発症3日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌552日目(発症2日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌551日目(ついに発症!

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌549日目(やはりコロナに罹っていたか?)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

posted by アサノ | 07:33 | 病院好き | comments(0) | - |
コロナウィルスとの闘い日誌(発症2日目)

 

 04月13日(月)、発症して2日目。

 06:30 起床 体温36.5度 3階で隔離状態。

 尿が濃い色 身体が重い 喉は小康状態なのが助かる。 

 持病の方は、耳鳴り・左手麻痺・腰下部と左太もも裏激痛。 

 気分は不安で押しつぶされそうだ、胸が苦しくて白湯を飲むのが苦しい。

 

 昨日の東京都の感染者は166名だという、そろそろ医療崩壊が近いか。

 家には妻がいるので、それが一番心配だ。

 もし私が入院などしてから、自宅に一人でいて発症したら助からない。

 

 カルボシステイン(気管支・痰切り)は手持ちが6錠ぐらいしか無いのだが、朝食後と就寝前に飲む。勝負がこの数日のはずだから。

 11:30 体温36.8度 身体がだるい ポカリスエットが飲み易くて美味い 痰からむ

 13:30 昼食冷やし中華さっぱりして食べ易い 

 14:00 体温37.3度 身体の節々が痛い 頭ボ〜とする 寒気がする

 

 2時間ぐらい妻のいないダイニングで仕事、ちょうどメールや電話が来て良かった。

 慶應義塾大学病院の主治医の先生から電話が来た、状況を伝える。

 大学病院ではPCR検査が出来ないので、とりあえず様子見です。

 

 17:30 体温37.1度、咳は出ないが胸が苦しい、いつ咳き込み始めるのか恐怖でしかない。 

 19:30 夕食小さなおにぎり2個 味覚は大丈夫 食欲は無い

 20:00 体温37.1度 風邪をひいたときの喉の痛みと違って気管支や肺が痛い感じ

 21:00 体温36.9度 ちょっと楽になったと思ったら。。

 22:00 体温37.4度 0.5度ぐらいの変化でもかなり身体に響くんだよな〜。

 23:00  体温36.7度 1時間前にカルボシステイン(痰切)を飲んだから熱が下がったのか?

 00:00  ブロチゾラムOD(眠剤)を半錠飲んで寝る。長い一日だった。

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌552日目(発症2日目)

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌551日目(ついに発症!

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坐骨神経痛回復日誌

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コロナウィルスとの闘い日誌(ついに発症!)

 【4/10更新】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の主な症状とは〜初期症状と感染を疑った場合の対処方法〜

 

 04月12日(日)、様々な病と闘い始めて551日目。

 慶應義塾大学病院を退院して9日目。

 ついに!コロナウィルスにも罹ったらしい。

 08:00 起床 耳鳴り・左手麻痺・腰下部と左太もも裏激痛だが気分は悪くない。

 08:30 体温36.1度 09:00 朝食は食欲が無く、痰が切れずに少し気管が苦しい。

 11:00 体温36.5度 地中に引きずり込まれるような倦怠感が辛い。

 痰が切れずに少し気管が苦しい、不安感から呼吸が浅くなっているのか?448呼吸法やろう 

 13:00 気が付いたら凄い耳鳴りこれヤバいな、顔が火照っている、昼食食欲なし。

 口腔検温で計ってみた、14:00 体温37.2度 慌てて3階に隔離以降妻とは接触しないようにする。

 15:00 体温37.8度 16:00 体温37.2度 17:00 体温37.0度 胸が苦しい

 18:30 体温37.0度 19:30 夕食半分残す 20:00 体温37.0度 

 痰が絡んで息が苦しい、家に残っていたカルボシステイン(痰切り)を夕食後に飲む。

 21:30 体温36.8度かなり楽になった。w

 軽症で済むかどうか、これから5〜7日間の戦いだ。

 

 

◇コロナウィルスとの闘い

2020年04月:コロナウィルスとの闘い日誌551日目(ついに発症!)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌549日目(やはりコロナに罹っていたか?)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

2020年03月:坐骨神経痛回復日誌512日目(急展開 次々と苦難が襲う)

2020年02月:坐骨神経痛回復日誌500日目(若石足つぼマッサージ)

2020年02月:坐骨神経痛回復日誌496日目(ストレッチと好転反応?)

2010年01月:坐骨神経痛回復日誌464日目(スポーツジムとヨガ)

2020年01月:坐骨神経痛回復日誌449日目(もう手立てが無いのか?)

2019年12月:坐骨神経痛回復日誌430日目(神経ブロック注射よりもYouTube)

 

◇脳震盪後遺症回復日誌

2019年10月:脳震盪後遺症回復日誌366日目(神医者に肩透かしを食う)

2019年09月:脳震盪後遺症回復日誌341日目(坐骨神経痛で歩けない)

2019年08月:脳震盪後遺症回復日誌300日目(侵襲とは)

2019年07月:脳震盪後遺症回復日誌267日目(鍼に行って来た)

2019年06月:脳震盪後遺症回復日誌247日目(食後高血糖を疑う)

2019年05月:脳震盪後遺症回復日誌230日目(症状が固定して来た)

2019年05月:脳震盪後遺症回復日誌204日目(台北で気功治療を受けた)

2019年04月:脳震盪後遺症回復日誌184日目(地獄からの生還)

2019年03月:脳震盪後遺症回復日誌154日目(揺り戻しか)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌133日目(再び整体へ)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌126日目(目の回復状況)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌125日目(紀平梨花 左手薬指亜脱臼)

2019年01月:脳震盪後遺症回復日誌109日目(整体に行ってみた)

 

◇デパス減薬日誌

2019年01月:デパス減薬日誌100日目(人間ドックに行って来た)

2019年01月:デパス減薬日誌100日目(ひとつの区切り)

2019年01月:デパス減薬日誌88日目(これは脳震盪の後遺症なんじゃないか)

2018年12月:デパス減薬日誌78日目(南の島に行って思ったこと)

2018年12月:デパス減薬日誌63日目(ぶり返した)

2018年11月:デパス減薬日誌48日目(海外出張してきた)

2018年11月:デパス減薬日誌38日目(そうは問屋が卸さなかった)

2018年11月:デパス減薬日誌32日目(うつ病の野良猫はいない)

2018年11月:デパス減薬日誌27日目(運動療法に努める)

2018年10月:デパス減薬日誌18日目(流れに身を任せる)

2018年10月:デパス減薬日誌16日目(三歩進んで二歩下がる)

2018年10月:デパス減薬日誌14日目(光明が見えてきた) 

2018年10月:デパス減薬日誌12日目(物忘れが激しすぎる)

2018年10月:デパス減薬日誌10日目(仕事はしてます)

2018年10月:デパス減薬日誌8日目(出張で京都に来た)

2018年10月:デパス減薬日誌5日目(世界はドラッグであふれている)

2018年10月:デパス減薬日誌4日目(離脱症状がつらい)

2018年10月:減薬に変更した

2018年10月:断薬をしようと思ったきっかけ

2018年08月:病再び

 

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