経験デザインと食のエスノグラフィーを語る私的なブログ
法人設立届出書

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 2月28日(火)、杉並税務署にて。

 銀行口座は2週間の審査の上、ちゃんと開けました。

 私の口座から資本金を移して、昨日キャッシュカードも受け取れたので、やっと経済活動は出来るようになった訳やね。

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 本日は、確定申告でごった返す中、税務署の職員の方に手伝って頂きながら書類を作成。

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 無事「法人設立届出書」及びその他を提出。

 これは認可とかでは無くて「法人を作りましたので税金を納めますね」という届だ。

 年に2回、給与から差し引いた源泉徴収を納税する義務がある。

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 家に帰ったら「法人番号指定通知書」が郵送で届いていた。

 これは企業のマイナンバーみたいなものだ。

 さあ、後はクレジットカードさえ手に入れば、ほぼスタートの段階は終了である。

 

◇Xデザイン研究所法人化の軌跡

 01月23日:定款を作成・公証役場の予約を取る

 02月01日:世田谷公証役場で定款認証を受ける

 02月03日:東京法務局杉並出張所に登記申請を出す

 02月08日:審査の上、登記完了

 02月09日:銀行口座開設申請(審査あり)

 02月17日:銀行口座開設

 02月27日:キャッシュカード受領

 02月27日:クレジットカード申請(審査あり)

 02月28日:法人設立届出書

 02月28日:法人番号指定通知書受領

 03月06日:クレジットカード受領

posted by アサノ | 07:19 | Xデザイン研究所 | comments(0) | trackbacks(0) |
経営学部の合同ゼミで講演

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 2月27日(月)、秋葉原富士ソフトビル。

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 我が研究室のあるDMM.make AKIBAにて、福岡大・拓殖大・中央大の経営学系合同ゼミが行われます。

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 各校のプロジェクト研究発表が続き。

 なんと!9:00〜19:30 も。。w

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 IoT/AIとサービスデザインに関して話したが、通じたのだろうか。

 それとも、自分たちの発表で疲労困憊か。w
 感想としては、経営学系の先生方は教育工学の知見がちょっと乏しくて、学生さんたちに認知負荷がかかって学習が効率的じゃない印象。
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 人の発達のポイントはそれぞれ違うので。
 全員に同じ体験をさせるのは効率的では無い。
 その時期・場を見極めて、上手く個別に導くのが教員の腕である。
 修学旅行で均等に成長する高校生はいない。
posted by アサノ | 07:27 | IoT/AI・サービス | comments(0) | trackbacks(0) |
UXデザイン講座(後期応用編)#30 サービスサファリとオズの魔法使い 

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 2月25日(土)、1年間に渡って30回という大学の授業並みの講座が終了する。

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 前半はプロトタイプを持って街に出てサービスを評価する「サービスサファリ」。

 後半は修正したサービスを、寸劇を交えて表現する「オズの魔法使い」。

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 30回を通して、様々な手法を体験してみたが、キモはUXデザインを身体化する態度である。

 常に「本当にそれで良いのか?」「それはいったいどうなっているのだろう?」というクリティカルな思考・好奇心を涵養することに尽きると思う。

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 最後は受講生全員で打ち上げパーティー

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 事務局の(合)QUMの代表鎌田さん。

 どうも1年間お疲れさまでした。

 こんな講座を1年間続けるなんて凄い手腕だと思います。

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 2次会はセミナーの定番UX酒場「げんてん」へ移動。

 そういえば2015年に、この店の外のベンチで鎌田さんにナンパされたのがきっかけだ。w

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 最後は家の近くのバーで、自分にご苦労さま。w

 

◇UXデザイン講座 応用編 スケジュール

10月05日(水):#16 インタビュー法(利用年表共作法)

10月26日(水):#18 ビジネスインタビュー(CVCA)

11月16日(水):#19 ユーザインタビュー(半構造化インタビュー)

11月26日(土):#20 ユーザインタビュー(問題シナリオの作成)

11月30日(水):#21 上位下位関係分析

12月07日(水):#22 マトリックス化
12月14日(水):#23 ペルソナの作成
12月24日(土):#24 構造化シナリオ法
01月11日(水):#25 アクティビティシナリオ
01月25日(水):#26 インタラクションシナリオ
02月15日(水):#29 体験プロトタイピング(prott)


◇UXデザイン講座 基礎編 スケジュール
05月11日(水):#01 UX 概論
05月18日(水):#02 ブートキャンプ・ワークショップ
05月28日(土):#03 オブザベーション(講義・観察) 
06月08日(水):#04 オブザベーション(上位下位関係分析) 
06月18日(土):#05 オブザベーション(ソリューションの提案)
06月22日(水):#06 質的調査(インタビュー)
07月06日(水):#07 質的調査(カスタマージャーニーマップ)
07月23日(土):#08 質的調査(フィールドワーク)
07月27日(水):#09 質的調査(観察の記述KA法)
08月06日(土):#10 ユーザー評価(講義・タスク設計 ) 
08月10日(水):#11 ユーザー評価(パイロットテスト ) 
08月24日(水):#12 ユーザー評価(実査) 
09月07日(水):#13 ユーザー評価(観察分析)
09月17日(土):#14 ユーザー評価(NE 比分析)
09月21日(水):#15 ユーザー評価(発表と講評)

 

posted by アサノ | 07:23 | セミナー・ワークショップ関連 | comments(0) | trackbacks(0) |
大阪の企業で講演ダブルヘッダー

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 2月22日(水)南門真と23日(木)草津で、2日連続企業の講演をしてきた。

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 この2年間関わって、モノからサービスへの転換を図ってきた努力が少しは実ったのか。

 経営層やデザイン、R&D以外の方々にも聞いていただけるようになってきた。

 講演内容は秘密であるが、先日HCD-Netの理事コラムに書いた内容がほぼ要約版なので、ここに転記します。

 これだけじゃ無いけどね。w

 

■「IoTとHCD」(浅野 智)
 昨年の12月から秋葉原にオフィスを借りた。日本のI0Tやロボットのスタートアップが集まるある意味聖地のような場所だ。

 どこの大学の工房にも負けないような3Dプリンタやレーザーカッターなどの設備が揃い、日夜スタートアップの若者達が制作に励んでいる。

 またスーツを着た企業からの見学者や海外からのお客様も引きも切らない。オフィスはそんな場所の一角にある。
 人間は年をとると過去の成功体験から逃げられなくなるものだ。それを避けるためには、新しい人に会い、新しい場所に行くことが自分をアップデートするためには重要だと思っている。
 そのオフィスにいるようになって、徐々に分かってきたことがある。今までのPCとスマホによるインターネットビジネスの終焉である。

 

 これからは、リアルとデジタルがシームレスに操作という行為を挟まず繋がって行く時代が来る、いや来ているのだ。
 例えばIoT化した洗濯機で洗濯をすれば、シャツに付着した汗や皮脂から健康状態を収集して、ヘルスケアプラットフォームに送り、他の機器から収集されたデータと統合して、人工知能がその人の体調管理をすることも可能になってきた。
 これからは、その操作感無くデータを集める機器(プロダクト)が大量に創られて行くことになる。

 利用者は、そのプロダクトがデータを集めていることすら分からない場合もある。

 今まではジョギングに出る時にはスマホのアプリを起動していた人も、IoT化されたシューズを履けばなんの操作もせずにありとあらゆるデータを得ることが出来る。

 そのデータを確認するためにPCやスマホはいらず、リビングルームのテレビに声をかければ大画面に映し出してくれるのだ。


 インタフェースの進化は人間の成長の逆と言われている。

 人間の大人は文章が書ける、だが命令文入力はUIとしては一番下等だ。

 次に子どもは文章が書けないが絵が描ける、UIでいえばGUIである。

 そして最も進んだUIは形の無い情報に触ったり音や振動などで操作するタンジブルインタフェースである、ばたばたしたり泣き叫ぶ赤ん坊と同じだ。
 IoTの時代は正に最もユーザーに優しいインタフェースの時代が来たということになる。

 その時にHCDの専門家は何を目指すのであろうか。

 その答えの一つは、人はプロダクトを操作するのではなく、一人一人のコンテキストに沿った行動をするということである。

 HCD専門家の役割は操作の評価から質的調査に比重が移っていくに違いないのだろう。
 

 

posted by アサノ | 07:26 | IoT/AI・サービス | comments(0) | trackbacks(0) |
Xデザイン学校 #09 CoDesignApproachの今日的意味

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 2月18日(土)、今年9回目の講座。

 来月には成果発表会なので、山崎先生の「プレゼンテーション」の講義。

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 ゲスト講師は専修大学の上平先生。

 「CoDesignApproachの今日的意味」という講義。

 上平先生のブログ:http://kmhr.hatenablog.com/entry/2017/02/19/211544

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 私は上平先生の話が大好きで。

 使う筋肉を鍛える(スキル学習)より、知性の体幹を鍛える(発達学習)な感じ。
年に一度はお話を聞いて襟を正したい。w

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 講義後は各研究チームにアドバイスを頂く。

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 春はまだ遠い。。

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 次は成果発表会だ。

 

◇ X Design Academy 2016 アーカイブ

06月25日(土):#01ブートキャンプ(山崎・浅野)

07月30日(土):#02プランニング(浅野)

08月27日(土):#03演習(山崎)

09月10日(土):#04演習(奥泉直子・山崎・浅野)

10月22日(土):#05中間発表(坂田一倫・奥泉直子・山崎・浅野)

11月19日(土):#06演習(山崎・浅野・渡邊恵太)

01月21日(土):#08演習(浅野・大崎優)
posted by アサノ | 07:26 | Xデザイン研究所 | comments(0) | trackbacks(0) |
ロボットとインテリジェンスとUXデザイン

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 2月13日(月)、京都からの帰りに秋葉原に寄る。w

 HCD-NetとXデザイン学校のコラボで「ロボットとインテリジェンスとUXデザイン」というセミナーがあるのです。

 講演者、右がシャープの佐藤さん、左が東京都市大学の小池先生。

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 シャープ佐藤さんは「人と家電の関係性をデザインする」。

 関西ではよく一緒に飲んでいる仲なのだが、ちゃんと話を聞いたことが無かった。w

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 ■主催:HCD-Net
 ■協力:Xデザイン学校

 ■プログラム:
 18:30〜 受付開始
 18:45-19:15 ツアー(DMM.makeとXデザイン学校)
 19:15-21:30 話題提供とディスカッション
 ・講演者1「AI/IoT/ロボットとUXデザイン(仮)」 佐藤 啓一郎氏(シャープ)
 ・講演者2「ロボットとUXデザイン(仮)」 小池 星多氏(東京都市大学)
 ・講演者3「インテリジェントプロダクトデザイン」 山 和彦氏(千葉工業大学)
 ・ディスカッション

 ■定員:40名(先着順)もっと来てしまった。。

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 小池先生は「ソーシャルロボットのUXデザイン」。

 サバティカルでスタンフォードに行った時に作った「マグボット」が広がって行く話面白い。そういう時代なんだね。

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 最後の山崎先生は「インテリジェンスとUXデザイン」。

 IoTの学問的なとらえ方の話。

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 この部屋が次年度からXデザイン学校の教室になる。

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 最後にHCD-Netから長谷川さんがしめて終了。

 

posted by アサノ | 07:15 | IoT/AI・サービス | comments(0) | trackbacks(0) |
UX 関西 #10 サービスサファリとオズの魔法使い

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 2月11日(土)、昨日は「よいサービス・製品のための、UXデザインの考え方」があったばかり。

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 1年間で全10回の講座が今回で終わる。

 最終回の前半は、作ったプロトタイプを持って街に出る「サービスサファリ」だ。

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 自分たちが想定した利用シーンを、プロトタイプを実環境でシミュレーションする。

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 エスノグラフィックなシャドーイングと違って、時々立ち止まってブレストも可である。

 開発者が制作物をラフに評価をするのに向いている技術だ。

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 帰ってきたら、ユーザーの体験シナリオやインタフェースの修正を行う。

 思っていたよりも問題がボロボロ出るはずである。

 デザイナーは常にPCの前でなく実環境での評価を行う習慣をつけねばならない。

 登山靴のデザイナーが、自分で履いて山を歩かなくてはならないのと同じ訳やね。w

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 問題個所はワイヤーを描き直して。

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 遷移図で再確認。

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 最後にオズの魔法使いでプレゼンテーション。
 調査からのインサイトをしっかり活かしたアイディアになっているかがポイントだね。
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 最後は全10回皆勤者に終了証を渡して、1年間の講座はおしまい。
 スタッフの皆さん、お疲れさまでした。

 

◇運営宮島さんのブログ:http://pureplus.hatenablog.com/entry/2017/02/17/002237

◇UX 関西 2016 アーカイブ
05月14日:第01回ブートキャンプ(ヤフー大阪)
11月12日:第07回アクティングアウト(ヤフー大阪)
posted by アサノ | 07:21 | 全国UXコミュニティー関連 | comments(0) | trackbacks(0) |
よいサービス・製品のための、UXデザインの考え方に登壇しました

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 2月10日(金)の夕方。

 グランフロント大阪の中にある岡村製作所さんのセミナールームで開かれた講演会に登壇しました。
 よいサービス・製品のための、UXデザインの考え方:http://uxkansai.tumblr.com/post/155374444042/seminar20170210

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 講演者は、私とクックパッドの倉光さん

 ある意味、長年の相棒である。w

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 今回の特徴は、キーノートの講演を聴いて参加者が議論する「ラーニングバー」をやること。

 ラーニングバーをやってみた(五反田トレタ):http://asanoken.jugem.jp/?eid=3726

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 参加者から集まった「議論したいこと」のポストイットをグルーピングして。

 グループ毎にオーナーを決めて、ブレストするメンバーを募る。

 ここは恥ずかしがらない大阪ノリで。ww

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 会場の各地でブレストが始まった。

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 約50名の参加者が7チームに分かれて意見交換。

 やはり1チーム6〜7名ぐらいが、なにも意見を言わない人が出ないギリギリの人数だろう。

 チームのオーナーも、ファシリテーションに慣れている人と慣れていない人がいるしね。

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 話疲れたら、コーヒーブレィク。

 そういうフランクな雰囲気がラーニングバーの良い所。

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 UX KANSAIで1年間勉強してたメンバーは、各チームでブレストの核になっていた。

 成長を感じるな〜。w

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 後日のために記録として残しておく。

 ラーニングバーで出すコーヒーや軽食だが。

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 お腹がいっぱいになったり、食べ続けるほどは必要が無い。

 話疲れた時に、軽くつまむ程度。
 一人当たり500円もあればビールも酔わない程度には買える。w
 ビアバッシュの懇親会で宅配ピザを食べるより、知的だし安あがりだ。

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 食べ物はブレストしているテーブルには置かず、別テーブルに置いて食べに行く方が良い。

 ブレストするテーブルにはポストイットが貼れるようにね。

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 最後は各チームのプレゼン。

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 だいたいどこのラーニングバーでの質問というか結論は「上司やクライアントにいかにしてUX導入を認めさせるか?」とか「調査が上手くなるには?」みたいなものが多い。

 そういうプレゼンにマジでコメントしてしてしまい、ドン引きされたかも。。

 私もまだまだ」だと思った。ww

 

◇参加者小田さんのブログ:UX KANSAI「よいサービス・製品のための、UXデザインの考え方」

◇参加者貝増先生のブログ:UX Kansai「よいサービス・製品のための、UXデザインの考え方」、ラーニングバー & UX Kansai セミナー

posted by アサノ | 07:23 | セミナー・ワークショップ関連 | comments(0) | trackbacks(0) |
UXデザイン講座(後期応用編)#28 ストーリーボーディング 

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 02月08日(水)、全30回の講座も終わり近くなり28回。

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 アクティビティシナリオをベースにストーリーボードを作成して。

 インタラクションシナリオをベースにしたワイヤーフレームを操作してみる評価方法だが。

 まだ、ユーザーの行動から新しいデバイスを考えることが出来ないんだね。

 それではAI,IoT時代のプロダクトは作れないぞと。w

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 なかなか「リアルとデジタルをシームレスにつなぐ」ことは難しいのだね。

 

◇UXデザイン講座 応用編 スケジュール

10月05日(水):#16 インタビュー法(利用年表共作法)

10月26日(水):#18 ビジネスインタビュー(CVCA)

11月16日(水):#19 ユーザインタビュー(半構造化インタビュー)

11月26日(土):#20 ユーザインタビュー(問題シナリオの作成)

11月30日(水):#21 上位下位関係分析

12月07日(水):#22 マトリックス化
12月14日(水):#23 ペルソナの作成
12月24日(土):#24 構造化シナリオ法
01月11日(水):#25 アクティビティシナリオ
01月25日(水):#26 インタラクションシナリオ
02月15日(水):#29 体験プロトタイピング(prott)
02月25日(土):#30 体験プロトタイピング(サービスサファリ)


◇UXデザイン講座 基礎編 スケジュール
05月11日(水):#01 UX 概論
05月18日(水):#02 ブートキャンプ・ワークショップ
05月28日(土):#03 オブザベーション(講義・観察) 
06月08日(水):#04 オブザベーション(上位下位関係分析) 
06月18日(土):#05 オブザベーション(ソリューションの提案)
06月22日(水):#06 質的調査(インタビュー)
07月06日(水):#07 質的調査(カスタマージャーニーマップ)
07月23日(土):#08 質的調査(フィールドワーク)
07月27日(水):#09 質的調査(観察の記述KA法)
08月06日(土):#10 ユーザー評価(講義・タスク設計 ) 
08月10日(水):#11 ユーザー評価(パイロットテスト ) 
08月24日(水):#12 ユーザー評価(実査) 
09月07日(水):#13 ユーザー評価(観察分析)
09月17日(土):#14 ユーザー評価(NE 比分析)
09月21日(水):#15 ユーザー評価(発表と講評)

 

posted by アサノ | 07:09 | セミナー・ワークショップ関連 | comments(0) | trackbacks(0) |
インフルエンザになっちゃった

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 ある夜、家で仕事をしていたら背中が痛くて。

 熱を測ったらががが〜ん!

 翌日、早速病院に行って。

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 抗インフルエンザ薬を処方して貰い。

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 処置が早かったからか、翌日には熱が下がり始めたが。

 結局38℃前後の熱が1週間以上続き。

 本調子に戻るまでに10日以上かかった。

 こんなの大学の時以来で、流石にぐったりしたよ。

 

◇病院好きアーカイブ

2017年01月:インフルエンザになっちゃった

2016年08月:病院でインタビューの話で盛り上がる

2016年08月:5軒目にして名医に辿り着く

2015年01月:再びピロリ菌の駆除

2014年12月:年末に胃カメラを飲む

2014年11月:経過観察の続き

2014年11月:経過観察の続き

2014年09月:久々の経過観察

2014年03月:病理組織検査結果説明

2104年02月:前立腺肥大腺腫剥離手術

2014年02月:手術前説明

2014年02月:手術前検査2

2014年01月:手術前検査1

2013年11月:前立腺癌の判定

2013年11月:病理組織検査結果

2013年10月:腹腔鏡下胆嚢摘出術

2013年10月:南大沢の名医の元へ

2013年09月:大腸内視鏡検査の結果説明と麻酔コンサルト外来

2013年09月:大腸内視鏡検査

2013年08月:更に精密検査に行く(胆のう専門外来)

2013年08月:人間ドック2013

2013年07月:腹部のMRIを受けてきた2013

2013年05月:脳のMRIを受けてきた2013

2013年01月:生検結果とピロリ菌退治

2013年01月:胃の内視鏡検査を受けてきた

2012年11月:区の胃がん検診を受ける

2012年09月:脳のMRIを受けてきた

2012年03月:生体検査の結果を聞きに行く

2012年03月:生体検査(日帰り手術)

2012年03月:耳鼻科再診

2012年03月:耳鼻咽喉科に行く

2012年02月:検査結果を聞く

2012年02月:精密検査

2011年12月:人間ドック

2011年08月:生体検査

2011年07月:精密検査
2011年03月:脳のMRI
 

posted by アサノ | 07:16 | 病院好き | comments(0) | trackbacks(0) |
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