経験デザインと食のエスノグラフィーを語る私的なブログ
保育園の卒園式
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 3月15日(土)、人間中心設計専門家判定会議の前に、大慌てで保育園の卒園式に顔を出す。
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 10時開始の10分前に挨拶だけしに来た。
 おお、揃ってるね。
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 いつもは腕白小僧なのに、なぜか神妙です。w
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 女の子は6才になると、かなりおしゃまさん。
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 やっと我に返ってむしゃぶりついて来た。ww
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 うふふ
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 皆、小学校に行っても忘れないでね。
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 「わたしは ぼくはなにでできている?」が展示してあった。
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 これは良い思い出だな〜。
 
posted by アサノ | 00:14 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
2013年 こども行動観察ラボ 学生準備日 #06 最終回
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 先日の大雪の名残りが融けきらぬ水曜日。
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 8階のテラスでは、子ども達しばらくは遊べないな〜。
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 1年間お手伝いをしてくれた学生達も、今日で最終日。
 子ども達の面倒を見ながら、その過程を小冊子にしました。
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 「こどもの芸術図鑑」
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 ひとつひとつの課題と制作プロセスが載っている。
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 保育士さん達が、今後自分たちで講座が出来るように出来ている。
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 やはり、活動と内省、観察と記述の両面から攻めるのが大切。
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 お金があったら出版したい。w
 子ども達にも学生達にも、よい思い出ができるのにな〜。

◇2013年こども行動観察ラボ学生準備日 アーカイブ
 #04:10月02日(水)
posted by アサノ | 00:07 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
2013年 こども行動観察ラボ 第1保育園5才児06回目 わたしは ぼくはなにでできている?3
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 さてさて今週は。。
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 何をしているのかな?
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 前回まで描いていた、自分の体のトレースを、おねえさん達が切っています。
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 子どもたちは?

 1.なりたいもの
 2.好きな人
 3.食べたいもの
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 これは分かります。
 サッカー選手になりたいんだ。
 食べたいモノはおにぎりか。。
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 自分がいったいなにで出来ているのだろ?
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 最近字が書けるようになったらしく、そっと付け文を貰う。
 もう少し、いい紙に書けい。ww
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 描けたら、体に貼っていこう。
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 ペタッ!
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 熊さんは、うさぎさんが食べたいらしい。w
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 おお、どんどん出来てきたぞ。
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 僕のだよ。
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 さあ、完成だ。
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 同じスタイルでポーズ!
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 一生懸命描くと、どことなくその子らしい雰囲気になる。
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 バレリーナになりたいの〜。
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 俺は寝る。
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 つま先がかわいい。w
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 こんにちわ〜。
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 最後にお片付けをして、終了。
 これで今年度の講座終了です。
 4月からは小学校1年生だ。
 今日も1時間半ぐらい集中していたので、小学校に入っても小一プログレムの心配はノープログレム。w

 CanonEOSKissX2に、SIGMA30mmF1.4EXDCHSMレンズを着けて撮っています。

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園5才児アーカイブ
 第01回05月22日:粘土1
 第02回06月12日:粘土2 
 第03回07月17日:人面魚
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2013年 こども行動観察ラボ 第2保育園5才児07回目 デカルコマニー
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 1月15日(水)、今日は学生達がやってくれるそうなので、見てる。
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 さてさて「デカルコマニー」をどうやって教えるのか?
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 絵具の濃さも、薄いとよく伸びるが紙がベチョベチョになるし、濃いと伸びが悪いがはっきりした画像になる。
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 今回は、筆を振って飛沫を飛ばすのではなく、模様を描くようにしている。
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 3色の色をのせたら画用紙を閉じて擦る。ごしごし
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 パカッと開くと、はい!出来上がり。
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 乾いたら、テーブルに持って行って「見えたもの」を水性マーカーでトレースする。
 大人では考えつかないものが見えるらしい。w
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 鬼やカメなど、いろいろなものが潜んでいる。w
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 学生は「コンテクスチュアル・インクワイアリー(文脈質問法)」で、師匠に教えを請う弟子のように子どもの話を聴く。
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 いろいろな所から盗みをするリスだそうだ。w
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 先ほどデカルコマニーをやった台紙と絵具を片付けるので「好きにしていいよ。」と言ったらば。
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 何人かの子が大きな紙に思いっきり描きたかったらしく、大喜びで何かを始めた。
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 先ほどまでは腕がちじこまっていた子も、なぜか伸び伸びと描き始め。
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 そのうちに、全員が来てしまった。
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 普段は出来ない「思いっきり身体を使って描く」という行為は、制約の中で描くのとは違う、素材の限界などを知る効果があり、後の制作に活きてくる。
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 彼らにとっては、絵を描くことは教養ではなくスポーツなのだから。w
 来月にあと1回教室をやったら、4月からは小学生だ。感無量。。

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園5才児アーカイブ
 第01回04月10日:鯉のぼり1
 第02回04月17日:鯉のぼり2
 第03回04月24日:鯉のぼり3
 第04回05月29日:食べ物体験
 第05回10月23日:粘土(自由制作)
 第06回11月27日:段ボールサンタ
 第07回01月15日:デカルコマニー
 第08回02月05日:粘土(予定)
posted by アサノ | 00:22 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
2013年 こども行動観察ラボ 第1保育園5才児05回目 わたしは ぼくはなにでできている?2
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 1月8日(水)、昨年末以来会っていなかった子ども達と再会。w
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 昨年「成城ナーサリィスクール」の美術教育へのオマージュとして始まった「わたしは ぼくはなにでできている?」の2回目。
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 こらこら、そこは色を塗るところじゃないぞ〜。
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 脳が体を支配しているのではなく、体が脳を支配してるって知ってました?
 例としては寒い冬にスポーツジムに行きたくなくて、やる気が出るまで待っているといつになっても行かないのに。無理矢理行って体を動かすと俄然やる気になるみたいなこと。
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 創造的な行為も同じで、狭苦しいところでウンウン考えてもダメで。
 大きな作品を工事現場のように作業すると、あら不思議で創造力が活性化するものだ。
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 頭を働かそうと思わないで、思いっきり体を動かした方が良いというのは美術大学で教わったこと。
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 知的な行為には身体性が大切なのである。
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 人の真似をする子は一人もいない。
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 というか、紙とクレヨンとの格闘で、他人を気にしている暇なし。ww
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 更に言うと、よく子どもが「終わりました。」と自己申告するとそこで終わらせてしまう指導者がいる。多分、飽きて騒ぎ出すのが嫌なのだろう。
 これは大きな間違いで、そこから5分間でもいいからエイヤッ!と描き込ませることが重要だ。(基本的な考え方として、美術作品には最終的な完成は無く、その段階段階の完成度があるだけ。例:ミケランジェロのピエタはどれもその段階の完成形)
 すると次の時には、そこまでは描けるようになって「終わりました。」と言うようになる。w
 そうしたら、また更に5分でもいいからまた描かせる。
 そうやって一歩一歩1分1分自分の限界を高めて行くと後戻りはしなくなり、その子の知的行為の限界が高まるのだ。
 子どものやりたいように任せるというのも一つの考え方だと思うが、その子の後の人生を考えたら場合によっては多少「無理にでもやらせる」ということも大切なのである。
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 およよ、終了5分前に紙を巻いて遊びだした。
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 面白い事を考え出したものだ。
 めちゃくちゃ楽しんでいる。
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 全員が一緒に大騒ぎ。
 何かのパフォーマンスみたいだね。
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 こういうことは面白いから許す。
 この狂騒状態の中でも絵を描いている子がいた。それもよろしい。w
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 はい!汚したところはお掃除しましょう。
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 彼らにとっては、これも楽しいらしい。w
 今回の写真はCanon EOS KissX2EF28-135mm F3.5-5.6 IS USMレンズを着けて撮りました。

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園5才児アーカイブ
 第01回05月22日:粘土1
 第02回06月12日:粘土2 
 第03回07月17日:人面魚
posted by アサノ | 00:14 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
2013年 こども行動観察ラボ 第1保育園4才児05回目 段ボールサンタ2 
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 前回切り張りしたサンタに着彩をしよう。
 子どもや専門的な教育を受けていない大人の美術は「手の技を消す」というのが大切だ。
 白い紙に鉛筆で描けば、一発で上手い下手が分かる。
 それでは慣れていない人間は嫌になる、また発展途上の人間は自分の癖に辟易する。
 たとえば木版画のように、原画を反転させて転写しノミで木版を彫るというクッションを設けることで手の技を消し、作品を作ろうと思った意図だけを炙り出す。
 児童の美術教育には、作りたいものを純粋に引き出す「ワンクッション」と「手の技を消す」ということに気をつけて取り組みたい。
 今回は段ボールという抵抗感の大きい素材が「手の技を消す」のに大いに役立ち、更に画用紙には無い「マチエール(質感・材質的効果)」が存在感を増すことに役だっている。
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 「サンタさんの服は何色?」と聞くと。
 「アカ〜!」と元気に答えるが。
 塗っているのは赤いクレヨンばかりではない。
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 保育士さんは「ああ、そんな色違うでしょ。」と言うが。
 子どもは天才である。
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 24色のクレヨンを持っていたら。
 一番塗るのに適した色を選ぶのではなく、他の2〜3色を使ってその色を出すのが良い。
 絵具の混色とは違い、彩度が落ちずに深い色味になる。
 遠くから見ると赤でも、近くに行くと黄色や朱色や緑まで混ざっている紅葉のようなものだ。
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 4年前から私を手伝ってくれていた保育士さんが久しぶりに来てくれた。
 こういう人が来ると、ホッとする。
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 緑色のブーツと手袋。
 目も緑色。w
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 サンタの顔に脱脂綿をボンドで着けた。
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 おひげです。
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 トナカイさんの周りには雪が降る。
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 ひややかな目のトナカイ。w
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 オーソドックスなサンタ。
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 オーナメント制作中。
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 カラフルなサンタと家。楽しい雰囲気が伝わってくる。
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 目がヤバイ、東洋的なサンタ。
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 ずらりと勢ぞろい。
 保育園に飾ります。

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園4才児アーカイブ
 第01回05月15日:粘土1
 第02回06月05日:食卓の絵
 第03回07月10日:粘土2
 第04回10月09日:デカルコマニー
 第05回11月13日:段ボールサンタ
 第06回12月11日:段ボールサンタ2
posted by アサノ | 00:19 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
2013年 こども行動観察ラボ 第2保育園5才児06回目 段ボールサンタ
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 11月27日(水)。
 第一保育園でもやった「段ボールサンタ」をやります。
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 この子達は慣れているので、自分で型紙を書いて切っています。
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 段ボールを切り抜いて、台紙の色画用紙にレイアウトする。
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 次に、色画用紙を選んで、段ボールの型紙に合わせて切る。
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 型紙の段階で、あまり細かい描写はいらないよ。
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 レイアウトを検討中。
 いろいろ試しながら、最良の位置を決めていく。
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 レイアウトしながらパーツを作った方が良い。
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 チョキチョキチョキ。
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 目を優しい感じに変更。w
 つけたり貼ったり出来るのをモデリングという。
 スタート時にイメージが固まっていなくとも、粘土のように盛る削るを繰り返せるのだ。
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 みんな出来てきたね。
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 シンプルだが美しいクリスマスツリー。
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 パーツが揃ってきたら。
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 糊で全体を台紙に貼りつけよう。
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 ペタペタ。
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 お髭をつけて完成!
 これを園に持って帰って、絵具とクレヨンで着色して終了。
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 今回は普段より時間を延長して、1時間半やりました。
 1人も「飽きた」とも言わず、制作に没頭。
 5才児でこういう知的作業が90分間持続するというのは驚異的である。
 これなら小学校に進学しても安心だ。w

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園5才児アーカイブ
 第01回04月10日:鯉のぼり1
 第02回04月17日:鯉のぼり2
 第03回04月24日:鯉のぼり3
 第04回05月29日:食べ物体験
 第05回10月23日:粘土(自由制作)
 第06回11月27日:段ボールサンタ
posted by アサノ | 00:08 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
2013年 こども行動観察ラボ 第1保育園5才児04回目 わたしは ぼくはなにでできている?
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 11月20日(水)、第1保育園の5才児達と久しぶりに会った。
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 前回は10月の台風26号で休校になったためお流れになっていたのだ。
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 今回は、巻段ボールの上に寝てもらい、シルエットをトレースする。
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 各自、思い思いのポーズでトレース。
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 チョキチョキ。
 今回から3回に渡って、彼らの卒園記念の大作に挑むのだ。
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 トレース出来たら、自由に彩色。
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 この課題のねらいは、「意識せずに似ている」自画像。
 そのために、自画像を描くとは言っておらず、出来るだけ身体全身を使う作業で頭を使わせない。
 
◇昨年の事例:
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 意外とと言うか、その子らしいフォルムと色彩になって行く。
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 バレリーナ志望ね。
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 疲れておやすみ。
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 次回作に気持ちが動く。w
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 今回はあまり汚れなかったが、お掃除は念入りに。
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 テーブルの下までゴミを拾う。
 ありがとう!

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園5才児アーカイブ
 第01回05月22日:粘土1
 第02回06月12日:粘土2 
 第03回07月17日:人面魚
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2013年 こども行動観察ラボ 第1保育園4才児04回目 段ボールサンタ 
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 11月13日(水)、朝から内職中。w
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 子ども達のために、段ボールを切ってパーツ作り。
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 子ども達はパーツを選んで、自分でサンタクロースを組み立てる。
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 これは「福笑い」みたいで面白い。
 それはサンタじゃなくて、バルタン星人か?ww
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 クリスマスツリーと天使って感じだ。
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 ポーズが決まったら、学生が糊で着ける。
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 糊で貼ったらバンバン叩いて。
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 もう、騒がしい君たちは、糊が乾くまで上で寝てなさい。w
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 おお、皆サンタの上に寝てしまった。w
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 今日はここまで。
 意外と時間がかかったな。
 次回は着色とおヒゲに綿を貼る。

◇2013年度こども行動観察ラボ・第2保育園4才児アーカイブ
 第01回05月15日:粘土1
 第02回06月05日:食卓の絵
 第03回07月10日:粘土2
 第04回10月09日:デカルコマニー
 第05回11月13日:段ボールサンタ
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2013年 こども行動観察ラボ 学生準備日 #05
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 学園祭も一段落して、そろそろアウトプットの具体的な形を決める。
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 どうも学生は考えるというこに時間がかかる。
 特に「なにをやるか」「なぜやるか」のイシューの部分が、果てしなく時間がかかり答えが出無い。
 その分「どうやるか」を締め切りギリギリまで必死に考えている。
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 今日は「良いデザインをするには」という話をした。
 学生時代に身につけた習慣は、大人になっても抜けないから気をつけようね。w

◇2013年こども行動観察ラボ学生準備日 アーカイブ
 #04:10月02日(水)
posted by アサノ | 00:09 | 保育の授業 | comments(0) | trackbacks(0) |
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