経験デザインとエスノグラフィを語る私的なブログ
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査読の仕組み
 以前「論文執筆者の分類」というエントリーを書いたことがある。
 デザイン系の研究者は、意外とこういうことに無頓着な人が多い。
 今後は情報工学や文化人類学などの研究者に伍して論文を書いて行かなければならないので、基本的なことは押さえておこう。
 今回は「査読の仕組み」について書こうと思ったら、お茶ノ水女子大学の伊藤貴之先生が素晴らしいSlide Shareされていたので、リンクを張らせて頂く。

査読の仕組みと論文投稿上の対策:お茶ノ水女子大学 伊藤貴之
 査読の結果って、めげるというか「やっぱりそうなのか。」と思うこと多し。w
 人生の中でそんなに査読付きの論文をあまり書いていないのもあるのだが、やはり落ちるとダメージ大きいよ。

 
posted by アサノ | 00:28 | 学会活動 | comments(0) | trackbacks(0) |
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