経験デザインとエスノグラフィを語る私的なブログ
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Xデザイン学校公開講座:サービスデザインのみらいを考える

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 1月30日(火)の18:30より。東京ミッドタウン5F・デザインハブにある「武蔵野美術大学デザイン・ラウンジ」にて。

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 「Xデザイン学校公開講座:サービスデザインのみらいを考える」を行いました。

 今回は2018年度の募集説明会も兼ねているので、定員70名が無料です。

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 本日の登壇者は。

 ・大崎優(コンセント)
 ・坂田一倫(Pivotal Labs Tokyo)
 ・坂本貴史(日産)
 ・村越悟(アクセンチュア)
 という、超豪華な組み合わせ。
 無料で、しかも一人の持ち時間が30分程度というのはもったいなさ過ぎる。両方の意味でw

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 トップバッターのコンセント大崎さんからは、凄く良い資料を頂きました。

 サービスデザインを俯瞰するには最適な資料だ。

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 続いて、最近転職してから表舞台に全然出てきていなかったPivotal Labs Tokyo坂田さん。

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 昨年、電撃的にデジタルマーケティングの会社から車の自動車メーカーに転職された坂本さん。

 「車がデバイス化する」というのを、分かってはいたが更に具体的に教えて頂いた印象。

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 最後の村越さんも、昨年デザインファームから外資系コンサルティング会社に移られたばかり。

 金融がデジタル化することによっての変化とチャンスの話。

 皆さん、先へ先へと生きてるな〜、という感動。。

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 ディスカッションの予定が、時間が押して名刺交換タイムに移行。w

 その後の懇親会が楽しかった。

 

◇2018年01月30日(火):Xデザイン学校公開講座「サービスデザインのみらいを考える

posted by アサノ | 07:28 | Xデザイン研究所 | comments(0) | trackbacks(0) |
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