経験デザインとエスノグラフィを語る私的なブログ
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情報デザインC 14回目 成果発表会

 この授業も今週で終わり。各グループが、成果を発表します。 

 富士通在家さん。ドコモ野秋さんが、講評に加わってくれました。

 携帯電話アプリの提案

 ペルソナのシナリオを4コママンガで表現。あまり上手すぎると騙されるので、もう少し下手な方が良い。(笑)

 FLASHの実装はお手のもの。彼らは澤田敬一さんの弟子でもあります。

 プロトコル分析結果。結構きちんと分析しています。

 飲み屋で隣り合わせになった客同士の会話をアクティングアウト。後ろには、システムを動かす「オズの魔法使い」がいます。

 反対側のスクリーンでも、ラッピッドプロトタイプが動いています。なかなか凝ったプレゼンです。

 プレゼン終了後は、講師の総評。野秋さんはスライドを使って「構造化」について講義。

 いや〜、半年間お疲れさまでした。1年生でここまでやるなんて、君たちは凄い!

△ドコモ野秋さんのブログ 横浜デジタルアーツ情報デザインC 最終報告会
posted by アサノ | 03:14 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
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