経験デザインとエスノグラフィを語る私的なブログ
2年生 インタフェースデザイン 後期12回目 利用状況ムービー作成中 
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 保育園のライフログ制作のプロジェクトも後期12週に突入。
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 澤田先生のご指導で、利用状況のムービー作成中。
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 ムービー作成に手間取って、私のラピッドプロトタイプのユーザーテストがまだ終わらん。
 2月16日(木)の午後には発表会が迫る。
posted by アサノ | 00:09 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2011年度 卒業研究プレ発表会 口頭発表

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 12月21日(水)卒業研究プレ発表会の2日目。
 今日は口頭発表。
 今年の卒研は、私は担当せず新任の宮下先生が指導教官なので、余計に心配がつのる。ww
 いつかは新旧交代の時期が来るのだから、時代が急激に変わる今が良いのかも。。
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 トップバッターのムラヤマくんは「Webサービスのモバイルファースト化」。
 何度も練習した甲斐があって、かなりスムーズに話せたね。
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 意外と評判良かったのがオカヤくん。
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 スマートフォンのためのインタラクション評価シートの研究。
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 ツッチーと向くんは、どちらもいつも笑っているのに、今日だけは顔が引きつっている。(笑)
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 イケダくんとナミちゃんはデジタルサイネージに関する共同研究。
 イケダくんは、サイネージのパターンデザインの研究。
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 ナミちゃんは、サイネージの評価方法の研究。
 どちらも先人がいないものなので、是非最後までやり切って欲しいと思う。
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 今回はHCD Valueの松崎さんが講評に来て下さった。
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 やはり教員が言う事よりも、外部の方の話はよく聞く。ww
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 終了後、女の子に連絡先を聞いてまわる松崎氏。ウソ
 ラーメンタイマーだかなんだかのインタビューらしい。

 今後この研究は、1月末に最終提出とポスター発表、代表者発表と続きます。
 まだまだ卒業は遠い。。

◇関連情報:隣り合わせの灰と青春

posted by アサノ | 00:05 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2011年度 卒業研究プレ発表会 ポスターセッション
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 12月20日(火)卒業研究のプレ発表会があった。
 1月の本番卒研審査会の1月前に、一度予行演習をしておこうという主旨。
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 なので今回は、ちゃんとしたポスターではなく、pptをプリントしたもので対話発表する。
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 今年初めて会場を体育館にしたために、空間が広すぎていまいち盛り上がりに欠けた。
 HISの対話発表もそうだが、ちょっと狭いぐらいが熱気があってよろしい。
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 おお、私は老眼だからpptのプリントポスターは読む気がせん。ww

posted by アサノ | 00:03 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2年生 インタフェースデザイン 後期9回目 ユーザビリティテストの続き
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 今週も出来上がった学生からどんどんユーザーテストをやってもらっている。
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 これは一体何をしているのか?
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 おお、タッチパネルに見せたオズの魔法使いね。
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 岡くんが先週一人で準備していたのは、これだったのか。
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 FLASHで作ったシミュレーターには、その利用状況の背景画像も入っている。
 意外とこういうことが、被験者がその状況に入り込むのには重要だ。
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 続いてPC画面の評価。
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 スマートフォンで撮った写真やテキストを、ネット上でシェアする手続きをやっている。
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 一通りのタスクが終わったら、インタビューを行う。
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 通常人間はインタビューでは、様々なバイアスがかかっており、なかなか本当のことを言わない。
 但し、タスクを行った直後の発言はピュアである。
 なので、ユーザテスト後のインタビューは重要なんだ。

◇2011年インタフェースデザイン アーカイブ
04月14日:第01回 課題説明
04月21日:第02回 調査計画
04月28日:第03回 半構造化インタビュー
05月09日:第3.5回 保育士さんにインタビュー
05月12日:第04回 問題シナリオ
05月19日:第05回 マトリックス化
05月26日:第06回 ペルソナ候補の作成
06月02日:第07回 評価グリッド法(ラダーリング)
06月09日:第08回 構造化シナリオ法(バリューシナリオ)
06月16日:第09回 構造化シナリオ法(アクティビティシナリオ)
06月23日:第10回 構造化シナリオ法(インタラクションシナリオ)
06月30日:第11回 ワイヤーフレーム(ペーパープロトタイプ)
07月07日:第12回 アクティングアウト
07月14日:第13回 ストーリーボーディング
09月01日:第14回 サイトストラクチャ(遷移図)
09月08日:第15回 前期末報告会
11月24日:第22回 ユーザビリティテスト
12月01日:第23回 オズの魔法使い
12月08日:第24回 ユーザビリティテストの続き

◇2011年インタフェースデザイン
posted by アサノ | 00:17 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2年生 インタフェースデザイン 後期8回目 オズの魔法使い
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 もう12月01日、今年もあと1ヵ月だ。
 2年生たちは卒研に追われながら、このインタフェースデザインの授業も力を抜かずに頑張ってくれている。
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 岡くんがFLASHで作ったラピッドプロトタイプを操作中。
 あれれ、そのディスプレイはマルチタッチだったっけ?
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 じゃ〜ん!左手で一人オズの魔法使いでした。
 ユーザーテスト前のパイロットテストだったのね。器用だ。。

◇2011年インタフェースデザイン アーカイブ
04月14日:第01回 課題説明
04月21日:第02回 調査計画
04月28日:第03回 半構造化インタビュー
05月09日:第3.5回 保育士さんにインタビュー
05月12日:第04回 問題シナリオ
05月19日:第05回 マトリックス化
05月26日:第06回 ペルソナ候補の作成
06月02日:第07回 評価グリッド法(ラダーリング)
06月09日:第08回 構造化シナリオ法(バリューシナリオ)
06月16日:第09回 構造化シナリオ法(アクティビティシナリオ)
06月23日:第10回 構造化シナリオ法(インタラクションシナリオ)
06月30日:第11回 ワイヤーフレーム(ペーパープロトタイプ)
07月07日:第12回 アクティングアウト
07月14日:第13回 ストーリーボーディング
09月01日:第14回 サイトストラクチャ(遷移図)
09月08日:第15回 前期末報告会
11月24日:第22回 ユーザビリティテスト
12月01日:第23回 オズの魔法使い

◇2011年インタフェースデザイン
posted by アサノ | 17:14 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2年生 インタフェースデザイン 後期7回目 ユーザビリティテスト
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 9月まで調査と構造設計までやっていた課題を、現在FLASHでラピッドプロトタイプを作っている。
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 それがなかなか完成しないので、全然ラピッドプロトタイプでは無いのだが。。w
 出来て来た村山くんのものからユーザビリティテストをやってみることにした。
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 出来るだけ勘の悪そうなツッチーを被験者にしてみたが、やはり「沐浴」という字が読めずに時間がかかる。w
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 横から答えを言いたくてイライラする向くん。ツッチー頑張れ!
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 なんとかゴールまで辿り着く。
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 モバイルファーストのコンテンツは、テスト時間も短くほとんどストレスなくゴールまで辿り着くように出来ている。
 故に、テスト終了後のインタビューが重要。
 使い易かったかどうかではなく、UXがあったかどうかをインタビューの中から見つけなくてはならない。
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 続いてマッツンくんで、タブレットからスマホに移るタスクをテスト。
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 マルチデバイスが迷いの元凶か。。
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 こちらは背景付きのモックアップ。
 これもUXを見るためだ。
 しばらくは、こういうモヤモヤしたテストが続きそう。

◇2011年インタフェースデザイン アーカイブ
04月14日:第01回 課題説明
04月21日:第02回 調査計画
04月28日:第03回 半構造化インタビュー
05月09日:第3.5回 保育士さんにインタビュー
05月12日:第04回 問題シナリオ
05月19日:第05回 マトリックス化
05月26日:第06回 ペルソナ候補の作成
06月02日:第07回 評価グリッド法(ラダーリング)
06月09日:第08回 構造化シナリオ法(バリューシナリオ)
06月16日:第09回 構造化シナリオ法(アクティビティシナリオ)
06月23日:第10回 構造化シナリオ法(インタラクションシナリオ)
06月30日:第11回 ワイヤーフレーム(ペーパープロトタイプ)
07月07日:第12回 アクティングアウト
07月14日:第13回 ストーリーボーディング
09月01日:第14回 サイトストラクチャ(遷移図)
09月08日:第15回 前期末報告会
11月24日:第22回 ユーザビリティテスト

◇2011年インタフェースデザイン
 公式ブログ
posted by アサノ | 00:09 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
デジタルサイネージ最終報告会
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 11月15日(火)横浜でなにやら集合。
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 近畿日本ツーリスト神奈川さんで、デジタルサイネージの最終報告会。
 ソフトウェアを作ったアーク情報システムのエンジニアさん達も一緒に来たわけです。
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 自分達だけできちんと説明したのは立派。
 コリンズの認知的徒弟制の最終章「フェーディング」の段階終了みたいなもの。
 これで学校に戻って卒論仕上げるだけだね。
posted by アサノ | 00:13 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2年生 インタフェースデザイン 前期15回目 前期末報告会
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 9月8日(木)私のインタフェースデザインの授業の前期最終日。
 富士通デザインの在家さんからの課題で15週間やってきました。
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 課題は、彼女としては商品化を目指すタブレット端末用サービスのプロトタイプ制作。
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 まずは最初のチーム。持ち時間は発表・アクティングアウト・質疑応答で30分間。
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 これがお題「保育園で使うライフログサービスの提案」。
 このチームは、イノベーティブじゃないけどオーソドックスなしっかりした内容。
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 続いて次のチーム。ちょっと課題を過大解釈なんちゃって。ww
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 ツッチーの、演技力ゼロのアクティングアウト。
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 頑張って説明しました。
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 3チーム目。ナミちゃん
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 こちらも、へらへらしたアクティングアウト。
 やはりアクティングアウトのコツは演技者は笑わないこと。
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 人工物はスライドで表現。見易くていいですね。
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 ナミちゃんがナレーターと人工物のオペレーター兼任。まさにオズの魔法使いである。
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 画面遷移図まで説明して、今回の報告会は終了。
 後期はFLASHでラピッドプロトタイプを作ってユーザテストだ。
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 FLASHの巨匠澤田先生。後期は先生が主体になって授業が進みます。
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 最後に前期分授業評価の質問紙を書いて終了。お疲れさまでした。

◇2011年インタフェースデザイン アーカイブ
04月14日:第01回 課題説明
04月21日:第02回 調査計画
04月28日:第03回 半構造化インタビュー
05月09日:第3.5回 保育士さんにインタビュー
05月12日:第04回 問題シナリオ
05月19日:第05回 マトリックス化
05月26日:第06回 ペルソナ候補の作成
06月02日:第07回 評価グリッド法(ラダーリング)
06月09日:第08回 構造化シナリオ法(バリューシナリオ)
06月16日:第09回 構造化シナリオ法(アクティビティシナリオ)
06月23日:第10回 構造化シナリオ法(インタラクションシナリオ)
06月30日:第11回 ワイヤーフレーム(ペーパープロトタイプ)
07月07日:第12回 アクティングアウト
07月14日:第13回 ストーリーボーディング
09月01日:第14回 サイトストラクチャ(遷移図)
09月08日:第15回 前期末報告会

◇2011年インタフェースデザイン 公式ブログ
posted by アサノ | 00:28 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2年生 インタフェースデザイン 前期14回目 サイトストラクチャ(遷移図)

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 9月1日(木)夏休み明けの初日が朝から授業。
 7月中にストーリーボーディングで議論し尽くした?UXフローをサイトストラクチャ化する。
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 今まで単一のシーンのUXだったものを統合してサイトとしての構造を作るのである。
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 学生達もこの夏休み中に大方内定を頂いて、ちょっとだけ心に余裕が出てきた様子。
 いやいや、良いものを作らないと就職出来ないというプレッシャーの方が大切か。(笑)
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 ある程度サイトストラクチャ(遷移図)が出来てきたら、複雑なタスクでユーザビリティテストを行う。
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 かなり突っ込んだ議論になる。
 要するにストーリーボーディングから遷移図への過程はUX創造へのブレスト技術なのである。
 証拠に、この時の議論はユーザビリティに関してはではなく「ユーザーはそんなことしないのじゃない?」といった事ばかりだ。
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 ある意味では、ここまで来るととても幸せな議論をしていることに気づく。
 ユーザーの文脈的行動について、ひたすら議論しているからだ。
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 う〜ん、どうする?
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 このチームはポストイットを使わなかったので、最初に描いたストラクチャから逃れられなくなっている。気をつけよう。

 次回は報告会だ。やっと全貌が見えるのが楽しみ。

◇2011年インタフェースデザイン アーカイブ
04月14日:第01回 課題説明
04月21日:第02回 調査計画
04月28日:第03回 半構造化インタビュー
05月09日:第3.5回 保育士さんにインタビュー
05月12日:第04回 問題シナリオ
05月19日:第05回 マトリックス化
05月26日:第06回 ペルソナ候補の作成
06月02日:第07回 評価グリッド法(ラダーリング)
06月09日:第08回 構造化シナリオ法(バリューシナリオ)
06月16日:第09回 構造化シナリオ法(アクティビティシナリオ)
06月23日:第10回 構造化シナリオ法(インタラクションシナリオ)
06月30日:第11回 ワイヤーフレーム(ペーパープロトタイプ)
07月07日:第12回 アクティングアウト
07月14日:第13回 ストーリーボーディング
09月01日:第14回 サイトストラクチャ(遷移図)
09月08日:第15回 発表会(予定)

◇2011年インタフェースデザイン 公式ブログ

posted by アサノ | 00:36 | 情報デザイン 授業事例 | comments(0) | trackbacks(0) |
2年生 インタフェースデザイン 前期13回目 ストーリーボーディング
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 7月14日(木)夏休みに入る直前の授業は「ストーリーボーディング」。
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 構造化シナリオ法で作り上げたシーン毎のアクティビティシナリオをアクティングアウトしたものを写真で撮り物語を視覚化する。
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 こんな感じ。
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 その物語の下に、作業ステップ毎のインタフェース(ペーパープロトタイプ)を同期させ並べる。
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 ユーザーの利用状況に合わせたインタフェースになっているか検証する。
 問題が見つかれば、その場でポストイットに書き込んで貼る。
 夏休み明けからFLASHでラピッドプロトタイプを作るのだが、その前にほとんどのインタフェース上の問題点が露になる。
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 この物語は、カラー写真よりはモノクロの方がイメージを膨らませ易いと思う。
 あまりリアルなものは、かえって想像力をかき立てないみたいだ。
 時間が無いときは、イラストでも良いしテキストだけのシナリオでも良い。
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 プレゼンスタート。
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 物語に沿ってインタフェースを説明して行く。
 これはユーザーの体験をフローにしたものになり、この後それぞれのシーンを統合したサイトストラクチャ(遷移図)に収める作業が残っている。
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 この時点でオーディエンスから活発な意見が飛ぶ。
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 インタフェースの問題だけではなく、このストーリーボーディングを通じてやりたかった事やユーザーへの提供価値がはっきり視覚化され議論が活発になる。
 特にアプリの開発の場合は、ユーザーのやりたいことを実現するために「いかに引き算するか」が重要なので、この手法は効果がある。
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 あるエンジニアは「仕様書をこいう形で出してくれればいいのに」と言っていた。
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 シーン毎のペルソナも貼りだす。
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 オーディエンスの前だけでなく、開発者本人が物語に沿ってウォークスルー評価をするのも効果的だ。
 出来れば壁に1週間ぐらい貼りだして、時々眺めながら気がついたことをポストイットに書いて貼るのも良いと思う。
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 ほぼ全チーム、夏休み中の修正項目を言い渡され終了。ww
 私は、9月に行われるHIS2011仙台に出す論文用の写真が沢山撮れて満足満足。

◇2011年インタフェースデザイン アーカイブ
04月14日:第01回 課題説明
04月21日:第02回 調査計画
04月28日:第03回 半構造化インタビュー
05月09日:第3.5回 保育士さんにインタビュー
05月12日:第04回 問題シナリオ
05月19日:第05回 マトリックス化
05月26日:第06回 ペルソナ候補の作成
06月02日:第07回 評価グリッド法(ラダーリング)
06月09日:第08回 構造化シナリオ法(バリューシナリオ)
06月16日:第09回 構造化シナリオ法(アクティビティシナリオ)
06月23日:第10回 構造化シナリオ法(インタラクションシナリオ)
06月30日:第11回 ワイヤーフレーム(ペーパープロトタイプ)
07月07日:第12回 アクティングアウト
07月14日:第13回 ストーリーボーディング
09月01日:第14回 サイトストラクチャ(遷移図)(予定)
09月08日:第15回 プレゼンテーション(予定)

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