経験デザインとエスノグラフィを語る私的なブログ
坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

 4月07日(火)546日目。

 病院を退院してから、4日目だ。

 明け方に、慶應大学病院で研修医18人がコロナウィルスに感染したと報道があり。

 夜には安倍首相の「緊急事態宣言」があった。

 私の心配事は、手術以来喉が痛く時々咳が出て痰が絡むのが未だに治まらないことだ。

 前回も書いたが、通常は人工呼吸器の挿管によるダメージは2〜3日で快癒するはずだけども。

 もし、大学病院で院内感染していたならば、発病は平均が5日程度長くて12.5日だそうである。

 ついに私はその発症期に入っており、これから10日間程度は経過観察なのだ。

 

◇りんくう総合医療センター(抜粋:全身麻酔時の気管内挿管について)

 気管内挿管が原因で、咽頭痛、声かすれも生じることがあります。

 通常は2〜3日で自然に軽快していきますが、中には長びく方もおられます。

 もっとも重症な場合、稀ですが声帯麻痺を生じることがあります。

 夕方より体調が思わしくなく、夕食も残してしまった。

 体温は計ってみたら36.8度で普通だったので、少し安心した。

 夜、00:00頃床についたが、01:30ぐらいに咳と痰の絡みで苦しくて目が覚める。

 そこで、急に恐怖が襲ってきて不安が膨らんで来た。

 コロナの症状は、最初は殆ど自覚症状が無いのだが、喉の中でじっくりとウィルスが繁殖してある時突然爆発的に発症すると聞いた。

 私が保菌者なら当然同居の妻も罹患しており、彼女は腎臓が若い時から良くないので重篤化する可能性が高い。

 もうそう思ったら、どきどきしてきて息が苦しくなり窓を開けて深呼吸をした。

 こんな不安感に苛まれる夜は久しぶりだ。

 我慢できずに居間に降りて、奥深くしまってあった禁断の眠剤を取り出し、ピルカッターで半分にして飲んでしまった。

 2年近く飲んでいなかったので、笑っちゃうぐらいコロリと眠りにつく。これが怖い。

 

 05:30頃に目が覚めた。。

 起き上がってみたが、咳は出ない体温は35.8度だ、助かったのか一日発症が伸びたのか。

 これからは、こうやって毎朝日の光を拝んで「今日も生き延びた」とため息をつくのかもしれない。

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌546日目(久しぶりに不安でまんじりともしない夜)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

2020年03月:坐骨神経痛回復日誌512日目(急展開 次々と苦難が襲う)

2020年02月:坐骨神経痛回復日誌500日目(若石足つぼマッサージ)

2020年02月:坐骨神経痛回復日誌496日目(ストレッチと好転反応?)

2010年01月:坐骨神経痛回復日誌464日目(スポーツジムとヨガ)

2020年01月:坐骨神経痛回復日誌449日目(もう手立てが無いのか?)

2019年12月:坐骨神経痛回復日誌430日目(神経ブロック注射よりもYouTube)

 

◇脳震盪後遺症回復日誌

2019年10月:脳震盪後遺症回復日誌366日目(神医者に肩透かしを食う)

2019年09月:脳震盪後遺症回復日誌341日目(坐骨神経痛で歩けない)

2019年08月:脳震盪後遺症回復日誌300日目(侵襲とは)

2019年07月:脳震盪後遺症回復日誌267日目(鍼に行って来た)

2019年06月:脳震盪後遺症回復日誌247日目(食後高血糖を疑う)

2019年05月:脳震盪後遺症回復日誌230日目(症状が固定して来た)

2019年05月:脳震盪後遺症回復日誌204日目(台北で気功治療を受けた)

2019年04月:脳震盪後遺症回復日誌184日目(地獄からの生還)

2019年03月:脳震盪後遺症回復日誌154日目(揺り戻しか)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌133日目(再び整体へ)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌126日目(目の回復状況)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌125日目(紀平梨花 左手薬指亜脱臼)

2019年01月:脳震盪後遺症回復日誌109日目(整体に行ってみた)

 

◇デパス減薬日誌

2019年01月:デパス減薬日誌100日目(人間ドックに行って来た)

2019年01月:デパス減薬日誌100日目(ひとつの区切り)

2019年01月:デパス減薬日誌88日目(これは脳震盪の後遺症なんじゃないか)

2018年12月:デパス減薬日誌78日目(南の島に行って思ったこと)

2018年12月:デパス減薬日誌63日目(ぶり返した)

2018年11月:デパス減薬日誌48日目(海外出張してきた)

2018年11月:デパス減薬日誌38日目(そうは問屋が卸さなかった)

2018年11月:デパス減薬日誌32日目(うつ病の野良猫はいない)

2018年11月:デパス減薬日誌27日目(運動療法に努める)

2018年10月:デパス減薬日誌18日目(流れに身を任せる)

2018年10月:デパス減薬日誌16日目(三歩進んで二歩下がる)

2018年10月:デパス減薬日誌14日目(光明が見えてきた) 

2018年10月:デパス減薬日誌12日目(物忘れが激しすぎる)

2018年10月:デパス減薬日誌10日目(仕事はしてます)

2018年10月:デパス減薬日誌8日目(出張で京都に来た)

2018年10月:デパス減薬日誌5日目(世界はドラッグであふれている)

2018年10月:デパス減薬日誌4日目(離脱症状がつらい)

2018年10月:減薬に変更した

2018年10月:断薬をしようと思ったきっかけ

2018年08月:病再び

 

posted by アサノ | 07:35 | 病院好き | comments(1) | - |
2018年夏 イタリア北部親子旅行 6日目朝のボローニャ

 

◇2018年夏イタリア北部親子旅行アーカイブ

08月09日(木):1日目羽田からヴェローナ

08月10日(金):2日目ヴェローナの朝

08月10日(金):2日目トリエステに向かう

08月10日(金):2日目街中が居酒屋状態

08月11日(土):3日目トリエステの朝

08月11日(土):3日目ヴェネツィアに向かう

08月11日(土):3日目ヴェネツィアの夜

08月12日(日):4日目朝のサンマルコ広場

08月12日(日):4日目ヴェネツィア・ビエンナーレ会場に行く

08月12日(日):4日目ヴェネツィアの夜

08月13日(月):5日目さらばヴェネツィア

08月13日(月):5日目ボローニャ到着

08月13日(月):5日目ボローニャの夜

08月14日(火):6日目朝のボローニャ

08月14日(火):6日目フィレンツエへドライブ

posted by アサノ | 07:33 | 2018年夏 イタリア北部親子旅行 | comments(0) | - |
2018年夏 イタリア北部親子旅行 5日目ボローニャの夜

 

◇2018年夏イタリア北部親子旅行アーカイブ

08月09日(木):1日目羽田からヴェローナ

08月10日(金):2日目ヴェローナの朝

08月10日(金):2日目トリエステに向かう

08月10日(金):2日目街中が居酒屋状態

08月11日(土):3日目トリエステの朝

08月11日(土):3日目ヴェネツィアに向かう

08月11日(土):3日目ヴェネツィアの夜

08月12日(日):4日目朝のサンマルコ広場

08月12日(日):4日目ヴェネツィア・ビエンナーレ会場に行く

08月12日(日):4日目ヴェネツィアの夜

08月13日(月):5日目さらばヴェネツィア

08月13日(月):5日目ボローニャ到着

08月13日(月):5日目ボローニャの夜

08月14日(火):6日目朝のボローニャ

08月14日(火):6日目フィレンツエへドライブ

posted by アサノ | 07:31 | 2018年夏 イタリア北部親子旅行 | comments(0) | - |
しばらくブログの更新を停止致します

 

 

 

        緊急事態宣言のため、当ブログの更新を5月末日まで停止致します

 

         皆さん、どうぞお元気でお過ごしください

posted by アサノ | 07:35 | - | comments(0) | - |
坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

 

 4月04日(土)543日目。

 退院1日目、少し手術を受けたことを省察してみよ〜。

 全身麻酔をかけた後に人口呼吸器を外して、ICUや病室に戻る時に凄い呼吸困難になる。

 今回も酸素マスク(上の写真)の中で、はあはあ死にもの狂いで呼吸をしているのだ。

 自発的に呼吸をやめたら窒息するレベル。

 今回もそうだし、6年前の腹腔鏡下胆嚢摘出術の時も苦しかった。

 この時は、喉に痰が絡まって一晩中息が苦しく手術痕の痛みとで一睡も出来ない辛い夜を送った。

 そこで、ベテランの看護婦さんが来た時に「全身麻酔をかけた後って呼吸が苦しくなるんですか?」と聞いてみた。

 そうすると「パイプの挿管で喉が痛むし、人口呼吸器は自然の呼吸法と違うからそれに戻るまでが大変なのよねとおっしゃる。

 やっぱりそうなんだ!

 そこで、帰ってきてからいろいろ調べてみた。

 あれれ、これって結構重要なことなんじゃん。

 ・りんくう総合医療センター:麻酔を受けられる皆様へ

 ・近江八幡市立総合医療センター:術前呼吸器教室

 

* 手術する事で呼吸はどうなるの?

 ・手術部位の痛みにより呼吸は浅くなり、特に下部の肺が十分に拡がりきらず呼吸機能が低下する恐れがあります(無気肺)。

 ・麻酔や安静に寝ていることは肺容量の減少をまねき、気道を閉塞しやすくします。

 ・麻酔をかけたとき肺に酸素を送る管を口から入れることで、気管支に刺激を与え、痰が溜 まりやすくなります。

 ・痰はさらに細かな気管支を詰まらせ、肺が縮んだ状態に陥る可能性 があります。

 

 やっぱりそうじゃん!

 病院によって事前に教えてくれる所と無いところがあるんだね。

 以前かかった病院では、深夜のICUで一晩中痰が絡んで苦しがってるおばあさんに、看護婦さんが「はいこのティッシュに吐いてね。」と言っただけで去って行ったのを見たが。w

 病気や怪我を治すのは当たり前品質で、患者の苦痛を出来る限り減らすのがUXなんじゃ無いかなと思いました。

 もし次に手術することになったら、事前に呼吸法のトレーニング頑張ってやっておこうっと。

 

坐骨神経痛回復日誌

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌543日目(全身麻酔と酸素吸入)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌542日目(急遽コロナで退院することに)

2020年04月:坐骨神経痛回復日誌540日目(手術の為に入院しました)

2020年03月:坐骨神経痛回復日誌512日目(急展開 次々と苦難が襲う)

2020年02月:坐骨神経痛回復日誌500日目(若石足つぼマッサージ)

2020年02月:坐骨神経痛回復日誌496日目(ストレッチと好転反応?)

2010年01月:坐骨神経痛回復日誌464日目(スポーツジムとヨガ)

2020年01月:坐骨神経痛回復日誌449日目(もう手立てが無いのか?)

2019年12月:坐骨神経痛回復日誌430日目(神経ブロック注射よりもYouTube)

 

◇脳震盪後遺症回復日誌

2019年10月:脳震盪後遺症回復日誌366日目(神医者に肩透かしを食う)

2019年09月:脳震盪後遺症回復日誌341日目(坐骨神経痛で歩けない)

2019年08月:脳震盪後遺症回復日誌300日目(侵襲とは)

2019年07月:脳震盪後遺症回復日誌267日目(鍼に行って来た)

2019年06月:脳震盪後遺症回復日誌247日目(食後高血糖を疑う)

2019年05月:脳震盪後遺症回復日誌230日目(症状が固定して来た)

2019年05月:脳震盪後遺症回復日誌204日目(台北で気功治療を受けた)

2019年04月:脳震盪後遺症回復日誌184日目(地獄からの生還)

2019年03月:脳震盪後遺症回復日誌154日目(揺り戻しか)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌133日目(再び整体へ)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌126日目(目の回復状況)

2019年02月:脳震盪後遺症回復日誌125日目(紀平梨花 左手薬指亜脱臼)

2019年01月:脳震盪後遺症回復日誌109日目(整体に行ってみた)

 

◇デパス減薬日誌

2019年01月:デパス減薬日誌100日目(人間ドックに行って来た)

2019年01月:デパス減薬日誌100日目(ひとつの区切り)

2019年01月:デパス減薬日誌88日目(これは脳震盪の後遺症なんじゃないか)

2018年12月:デパス減薬日誌78日目(南の島に行って思ったこと)

2018年12月:デパス減薬日誌63日目(ぶり返した)

2018年11月:デパス減薬日誌48日目(海外出張してきた)

2018年11月:デパス減薬日誌38日目(そうは問屋が卸さなかった)

2018年11月:デパス減薬日誌32日目(うつ病の野良猫はいない)

2018年11月:デパス減薬日誌27日目(運動療法に努める)

2018年10月:デパス減薬日誌18日目(流れに身を任せる)

2018年10月:デパス減薬日誌16日目(三歩進んで二歩下がる)

2018年10月:デパス減薬日誌14日目(光明が見えてきた) 

2018年10月:デパス減薬日誌12日目(物忘れが激しすぎる)

2018年10月:デパス減薬日誌10日目(仕事はしてます)

2018年10月:デパス減薬日誌8日目(出張で京都に来た)

2018年10月:デパス減薬日誌5日目(世界はドラッグであふれている)

2018年10月:デパス減薬日誌4日目(離脱症状がつらい)

2018年10月:減薬に変更した

2018年10月:断薬をしようと思ったきっかけ

2018年08月:病再び

 

posted by アサノ | 07:39 | 病院好き | comments(0) | - |
2018年夏 イタリア北部親子旅行 5日目ボローニャ到着

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◇2018年夏イタリア北部親子旅行アーカイブ

08月09日(木):1日目羽田からヴェローナ

08月10日(金):2日目ヴェローナの朝

08月10日(金):2日目トリエステに向かう

08月10日(金):2日目街中が居酒屋状態

08月11日(土):3日目トリエステの朝

08月11日(土):3日目ヴェネツィアに向かう

08月11日(土):3日目ヴェネツィアの夜

08月12日(日):4日目朝のサンマルコ広場

08月12日(日):4日目ヴェネツィア・ビエンナーレ会場に行く

08月12日(日):4日目ヴェネツィアの夜

08月13日(月):5日目さらばヴェネツィア

08月13日(月):5日目ボローニャ到着

08月13日(月):5日目ボローニャの夜

08月14日(火):6日目朝のボローニャ

08月14日(火):6日目フィレンツエへドライブ

posted by アサノ | 07:35 | 2018年夏 イタリア北部親子旅行 | comments(0) | - |
2018年夏 イタリア北部親子旅行 5日目さらばヴェネツィア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◇2018年夏イタリア北部親子旅行アーカイブ

08月09日(木):1日目羽田からヴェローナ

08月10日(金):2日目ヴェローナの朝

08月10日(金):2日目トリエステに向かう

08月10日(金):2日目街中が居酒屋状態

08月11日(土):3日目トリエステの朝

08月11日(土):3日目ヴェネツィアに向かう

08月11日(土):3日目ヴェネツィアの夜

08月12日(日):4日目朝のサンマルコ広場

08月12日(日):4日目ヴェネツィア・ビエンナーレ会場に行く

08月12日(日):4日目ヴェネツィアの夜

08月13日(月):5日目さらばヴェネツィア

08月13日(月):5日目ボローニャ到着

08月13日(月):5日目ボローニャの夜

08月14日(火):6日目朝のボローニャ

posted by アサノ | 07:30 | 2018年夏 イタリア北部親子旅行 | comments(0) | - |
4月を目の前にして雪が降りました

 3月29日(日)、時ならぬ雪が東京に降りました。

 前日、小池都知事がこれ以上イベントなど人が密集する空間への外出を控えないと「ロックダウン(都市封鎖)もありえる。」と発言したところで。

 ちょうど日曜日に雪が降って、人の出足が鈍ったのは不幸中の幸いでしたね。

 昨日との温度差は19℃とか。w

 もう家にこもるしかないよね。

 しかし、地球の気候はどうなってるんだろう?

 オーストラリアの山火事、アフリカのバッタ、そしてこのコロナウィルス、世界がどんどん破壊されて行く予感。

posted by アサノ | 07:37 | 日記 | comments(0) | - |

 最近、花を貰うことが幾度かありました。

 桜は観に行けなかったけど、花がある生活は豊かだ。

 以前下北沢に花屋さんがバーのFLOWER BAR GARDENA というお店があって。

 むせるような花の香りに包まれて飲むワインは美味かった。

 ある名言があった:花は何でもない時に贈るもの

 確かにそうだ、お祝いに贈るとかはスタイリッシュじゃない。w

 

posted by アサノ | 07:32 | 日記 | comments(0) | - |
経済産業省 高度デザイン人材育成研究会 ガイドライン及び報告書

 3月27日に経済産業省のサービスグループ クールジャパン政策課 デザイン政策室のから「高度デザイン人材育成ガイドライン及び「高度デザイン人材育成の在り方に関する調査研究報告書」が発表された。

 座長である株式会社コンセントの長谷川敦士さん以下のメンバー諸氏による労作である。

 内容は素晴らしく、今まで断片的に語られて来たことが、一本の筋を持って整理されている。

 これから変わらなくてはいけない企業やデザインの関係者にはぜひ読んでもらいたい、現在のデザイン論である。

 その中の「3-3 「デザイン」の変化の潮流 (3) ― デザインの一般教育化」の項で、なんと!Xデザイン学校を事例として挙げて頂いた。

 また、10年間関わった「産業技術大学院大学」も選ばれており、今まで大勢の方々に助けられながら続けてきて良かったなと思えたのでした。

 

◇経済産業省 高度デザイン人材育成研究会 ガイドライン及び報告書

 

posted by アサノ | 07:31 | Xデザイン研究所 | comments(0) | - |
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